Tag:霊視



まず、事故の基本情報です。



情報出所:

niftyニュースが報じるTBS



記事タイトル:

都営バスが電柱倒し6人けが

12日14:28



サラートP永山がまとめると、こうなります。



●事故日時:

1月12日午前10時前。


●現場:

東京・北区(王子駅付近)の路上。


●事故内容:

都営バスが歩道に乗り上げた。


電柱をなぎ倒し、乗客ら6人がけが。


バスは電柱をなぎ倒してから、他の柱にもぶつかり、止まった。



●被害者は?:

■ 男性運転手(40代)

■ 20代から70代の乗客の男女4人が軽傷

■ バス停でバスを待っていた50代の女性1人が、ろっ骨を骨折する重傷。



●警視庁の対応:

過失運転傷害の疑いを視野に入れ、運転手から事情聴取する。


事故の原因を調査中。



【サラートP永山の霊視結果】


霊のしわざか?


いいえ。


霊的なものは、事故には無関係です。


が、今回の事故の被害者二人の背後霊が、運転手やバス会社を怒ってます。


バス会社と書いたけど、都営バスのバス会社は東京都交通局です。



※ 東京都交通局とは


東京都が経営する地方公営企業のことです。


歴史について:

明治44(1911)年8月1日、東京市が東京市電気局を開局して、路面電車事業と電気供給事業(火力発電事業)を開始したときに誕生しました。

明治生まれです!



その背後霊の力により、今後、運転手というよりも、バス会社が立場が悪くなります。


原因は、運転手が不健康だったため、不注意によるものだ!と霊視で感じました。


運転手は、過労気味だったようです。


バス会社の管理問題のようです。


運転手が足りないため、過重労働や無理をさせていたようです。


神奈川県のお寺の神様が、今回の事故のバスの運転手や、バス会社に激怒して、東京に集まってきてます。


それにより、法的な大きなことが起きます。


そういう引力を霊視で感じました。



以下の画像は、Twitterなどより。

フロントガラスが派手に散乱してますね。

これでは、衝突した女性は重症になりますね。

普通に意識障害(気を失う)など、あったと思います。

無事をお祈りします。


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原宿竹下通りの「ひき逃げ殺人未遂事件」の原因を、ルノルマン・カードの一枚引きで占ったので、結果をお伝えします。


ルノルマン・カードとは、タロットカードに似た占いカードです。


由来は、ドイツの童話です。


今回の「原宿竹下通り・ひき逃げ殺人未遂事件」の原因を、ルノルマン・カードで占ったら、以下の画像のように「キツネ」のカードが出ました。


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キツネのカードの意味は、ウソつき、裏切りなど、反発的な悪い意味です。


サラートP永山のリーディングによると、次の通りです。


犯人は、元々、人格障害を抱えている。


社会や周囲に適応できない「適当障害」も併発している。


どちらかというと、反社会性人格障害です。


自己中心的で、常識から外れてしまう特性があります。


そのため、幼い頃から、日本の政治や社会に反感を持っていた。


犯人は逮捕後、死刑制度が許せないから、その報復だ!と言っていたそうです。


が、根本の原因が人格障害なので、政治や社会の特に何が許せない!という具体性はありません。


たまたま死刑制度が良くないのでは?と元々思っていただけで、今回の事件に取って付けたように、こじつけたようです。


死刑制度が許せないと思う前から、人格障害などが出現してました。


それに、攻撃性が出る精神疾患(自己愛性人格障害や統合失調症など)も加わり、今回の事件に至ったようです。


従って、複数の精神疾患が原因のようです。


精神鑑定で、人格障害などと判定されると思います。


が、責任能力はあるので、罪が重くなります。


リーディング結果は以上です。





犯人の顔画像が気になる人が多いと思うので、公開しますね。



画像・情報出所:TBS NEWS


記事タイトル:

竹下通り暴走、「灯油で車ごと燃やそうと思った」


1/2(水) 2:29


https://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3563394.htm


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本当に、どこにでもいるような普通の男の子ですよね。





サラートP永山のコメント




一見、穏やかそうな、ポッチャリ体型の普通の男の子です。


が、内面は病んでいて、荒れていた?


周りから見て、わからなかったのでは…


それを事前に解決する方法はなかったのか?


このような問題のある人の、予備軍が無数にいると思います。


事前の解決策があって、何とかなれば良いのに!と思う、今日この頃です。


が、これは、やはり事前に何とかしないと、どんどん増えていくのでは?


事前に何とかするのは、まず政府、警察、役所(保健所などの精神面の相談センター?)、教育者でしょうか?


難しいけど、何とかしないとならないですよね。


日本、および全世界の課題ですね…


サラートP永山は個人的に、こう思います。


前兆を察知して対処する能力を、政府、警察、各自治体、教育者、医療機関、家族、友人などが身に付ける必要がある。


身に付け方は、すでに熟知している専門家が「伝え方」のプロに伝えて、上手く全体に伝える。


サラートP永山が今の時点で考えても何も生まれないけど、一応書いてみました。


政府機関などが読めば、何か考えるかもしれません。


以前、よく総務省、衆議院がボクのテロ対策や大震災の関連記事に訪問してました。


彼らは、的確な記事・情報を書いてるサイトやブロガーをマークして、定期的に読んでるのかもしれません。


政府機関は、報道機関や専門家のサイトのみを頼りにして、情報収集しているわけではないようです。


幅広く情報収集しているようです。


これを、広い言い方で諜報活動と言います。


サラートP永山は、日本政府に「オシント」という種類の諜報活動をされてます。


各国の諜報活動の種類を専門的に分類して説明すると、次の通りです。参考として簡潔に書きますね。



●オシント(OSINT、Open source intelligence)とは


新聞・雑誌・テレビ・インターネットなどのメディアを継続的にチェックして情報を得る方法のこと。各国の諜報活動の9割以上はオシントである。



●シギント(SIGINT、signals intelligence)とは


通信、電磁波、信号などの傍受を利用した諜報活動。 軍事の電子戦 では、おもにシギントが行われている。



●ヒューミント(HUMINT、Human intelligence)とは


人間を通した諜報活動。

合法活動や捕虜の尋問なども含めて、スパイ活動のみを指しているのではない。

広く、人を通して情報収集することである。



ちなみに、テレビ局や新聞社、出版社など、あらゆる報道機関もボクのテロや大震災の記事に、政府機関と同時に訪問してました。海外の報道機関も訪問者にいました。


せっかく訪問するなら、読んで必要に応じて処理するだけではなく、対策も考えて頂きたいですね。


そうでないと、やってることが、まだまだ狭いと思います。


政府機関さま、報道機関さま、読むだけではなく、対策も考えてください!


せっかく、コンピュータに匹敵する脳ミソ持ってるんだから、頭を使いましょう!


情報収集と対策を考えることを、「一本化」して業務を進めましょう!


それが、本当の意味での地球防衛軍です。


実質的には、政府機関や報道機関は地球防衛軍でしょ?


そのために、動いてるんでしょ?


と思ってますので。



取り急ぎ、ご報告まで。



サラートP永山



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お手数ですが、2ページ目ぐらいまで見て頂くと幅広くわかると思います。


気になる人がいたら、お読み頂ければ、と思います。





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