Tag:海外の報道



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腹部が血まみれで横たわってる二人は、銃で撃たれたのではなく、刃物で刺されたようにも見えますね。

二人とも、仲間に止血されてます。

止血してる仲間の表情に注目!

against(報復)したくて、たまらないほど怒ってますね。

天安門事件の抗議者で被害者です。

この記事で、すぐご案内するYouTubeより。


閲覧覚悟な特別席にご案内します。


天安門事件のWebで見学ツアーです!!!


天安門事件の中国軍による弾圧、虐殺シーン、虐殺されたあとの結果などなど、特別な写真を集めた動画を入手しました。


早速、幕を開けましょう!



YouTubeの出所:WION


※ World Is One News の略です。

インドのニュースチャンネル。

若手ジャーナリストたちで構成されてる。



YouTubeのタイトル:

"Recalling Tiananmen Square massacre"

2017/12/24

(動画の時間:2:51)



和訳:

天安門事件の虐殺を思い出してみよう!



最初の短い紹介文の翻訳:


1989年6月、中国軍は、民主主義の抗議者を殺した。

中国政府は、300人死亡と発表した。イギリス政府は10,000人死亡と発表した。

我々WIONの目的は、人々に天安門事件に遭遇した当事者たちの世界を探求することに、協力することだ。

(知りたいでしょ?事件現場の様子を。だから、WIONは事件現場の写真を公開するよ!と視聴者や読者に対して、我々は協力的だよ!と言っている)


そのYouTubeです。


画像クリックでYouTubeが開きます。





YouTubeのURL:

https://youtu.be/bc2PbID_bK4


そのYouTubeをサラートP永山が撮影した画像です。


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↑腰に金属製のロープを巻かれてないですか?

規制ロープか、ワナなどに引っ掛かった?

落ちてる食器は、武器に使ったものでしょうか?

謎の物体が、たくさんありますね。

maybe he dead ?


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↑目の前で複数の仲間を殺害され、発狂してしまったようですね。倒れて、のたうち回ってるようにも見えますね。



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↑60%の中国軍の人員は、無知無学であり、まともな教育を受けて来なかった人たちだ!というニュアンスの英文字です。

中国とインドは、昔から仲が悪く、にらみ合いが続いてます。

インド政府は、2010年3月に発表した国防計画で、「2012年までに、中距離弾道弾による防御システムを完成させる。対象は中国とパキスタンだ」と発表しました。

中国メディアは、高まっている脅威だ!と認識して、インドが中国を、攻撃対象として核ミサイルの開発と整備を進めていると報道しました。

インドは中国を、根本的に敵視してるようですね。


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天安門事件に関する、重要な海外メディアの翻訳記事です。

天安門事件とは何か?や、深い意味がある中国の法律、国家政権転覆扇動(せんどう)罪に関する、わかりやすい解説もあります。


記事タイトル:

天安門事件のWeb、中国全土ですべてアクセス不可に…6/4の30周年を前に…原因分析!唯一SouthChina MorningPostが報道!香港メディアは別のよう

2019/05/20 05:56


http://salat-nagayama.techblog.jp/archives/17144990.html



サラートP永山のコメント



このような複雑な事件・事故に関しては、次の見方をすると理想的だと思います。


中立的な見方をする。


どちらの味方をする、などと偏った見方はしない。


これは、テレビ局の放送法にあることです。


気持ちに余裕が生まれるのでは。


ボクの元上司に、湾岸戦争のテレビ局の海外特派員(現地記者)がいました。


帰国してから、一緒に食事をしました。


戦争に関しては、あまり熱くなってなくて、深入りしてなかったです。


風呂に入れなくて大変だったよ!などと、自分のことを一生懸命考えてました。


気持ちに余裕があるから、客観的に見ることが出来てたのだと思います。


最初に放送法から勉強してると、人にもよると思いますが、事件・事故などに関して、一般人より気持ちに余裕を持って見ることが出来るんですね。


自分が担当した戦争に関して、無駄に感情移入してなくて、上手く線引きが出来てるようでした。


仕事などの悩みごとも、客観的に見ることで、気持ちに余裕が生まれると思います。


ヨガタイムのように、余計な雑念を断捨離して、自分のことを一生懸命考えるようにすると、理想的ですよね。


今日は風呂に入れた、美味しい食事を食べられた!幸せー!というように、自分を大切にするスタンスですね。


天安門事件に関しても、その海外特派員のように、中立的に、客観的に見ると良いと思います。



でゎ!また



サラートP永山







ボクは事件を知った時、脳内で英語表現になり、

almost knife attack terro!

だと思いました。

because

stabbing so much...
(刺しすぎてるよ!)

people dead !!
(人が死亡してる!)


目的や思想はどうあれ、海外から見たら、テロそのものですよね。


海外メディアの担当者も、ボクと同じように感じたのでは。


ボクはそう察知し、海外メディアの報道をすぐに調べました。


あちこちの海外メディアが、大きく報じてました。


その一部です。


情報出所:

the guardian
(ザ・ガーディアン)

イギリスの、主に経済情勢の報道を得意とするメディア。この画像、遺体を運んでるところを公開してませんか?日本にはないですよね?


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記事タイトル:

Japan stabbing: two dead and 15 injured in attack on children in Kawasaki

Mon 27 May 2019 23.00 EDT(イギリス現地時間)


記事タイトルの和訳:

日本の人を刺す事件:2人死亡、15人負傷。川崎で子供を攻撃


(記事本文のリード文≒最初の文)

Young children were waiting for school bus when they were attacked by a man, witnesses say


和訳:目撃者による情報です。幼い子供がスクールバスを待っていた時、男に攻撃されました。


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↑テロ事件と同じように地図も載せてますね。


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↑日本でこういう光景は、海外から見たら珍しいのでは。


このニュースのURL:

https://www.google.com/amp/s/amp.theguardian.com/world/2019/may/28/japan-mass-stabbing-children-among-injured-in-attack-kawasaki





情報出所:

BBC News(イギリスの主要メディア)


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記事タイトル:

Japan attack: Child among three dead in Kawasaki stabbing

28 May 2019


記事タイトルの和訳:

日本の攻撃:川崎の人を刺した事件で子供が3人死亡した


注目したい珍しい報じ方を抜粋しますね。


Image caption Paramedics set up tents at the scene to treat the injured


和訳:

救急隊員は、負傷者を手当てする時、テントをセットアップした。


以下の画像です。

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↑BBCも同じく、テロ事件と同様に地図も載せてます。


このニュースのURL:

https://www.google.com/amp/s/www.bbc.com/news/amp/world-asia-48428695



【サラートP永山のミニコメント】


こういうテント、海外では見かけないものなので、珍しいことだ!と取り上げてますね。救急用のテントは、ない国が多いと思われます。


世界中が、次々と重大ニュースとして報道してます。


テロ事件と類似してるので、びっくりして衝撃的なのでは!


取り急ぎ、一部ですが、海外メディアの報道をお届けしました。


サラートP永山



登戸殺傷事件の直後から、アクセス急増中!

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