Tag:山口達也



次のニュースを読んだので、早速、応援メッセージです!


情報出所:ライブドアニュース


記事タイトル:

TOKIO急転 “城島結婚発表&山口復帰プラン”裏にジャニーさんの遺言

2019年9月19日 11時1分


https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17104739/





復帰、前祝いのお花♪


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ボクは、医療行為が出来る医学系の国家資格を取得してます。


が、若い頃、アルコール依存症気味の時もありました。


自力で回復させました。


ぜひ、参考にしてください!


医学書(特に精神医学、心理学)を読むことが趣味なので、適切な方法がわかったのかもしれません。


アルコール依存症を克服するための成功のキーワードは、「意識改革」だと思います。


脳や体がアルコールの快楽を覚えちゃったら、それを排除することは難しいです。


が、医学では、物理的なことと心理的なことは、どちらが解決が早いか?は、物理的なことだと思います。


医学では、物理的なことほど解決策が用意されてることが多いのです。


心理的なことになると、医学でも解決が難しいことが多くなってきます。


心理的なことを解決するには、自己暗示、意識改革が効果ありますよ。


ボクは、家庭のワケアリ事情が原因で、アルコール依存症気味になりました。


二年ほど続いてました。


が、深層心理では、医学を勉強してることもあり、「アルコール依存はいけないこと」とわかってました。


関心事をアルコールから、別のことに切り替えました。


アルコールを飲むことより、他にやりたいことがたくさんあります。


ざっと書いてみます。


●株などの資産投資・運営

●ヘルシーな食生活や免疫力を高めるための勉強

●料理(すべてのジャンル)

●外国語
(英語、スペイン語、フランス語、アラビア語)

●おとぎ話のようなアンティークな部屋作り

●イスラム過激派の研究
(中東ジャーナリスト)

●国際的な経営コンサルタント

です。


これらは、アルコールとは無縁です。


上記のすべての関連グッズや情報をたくさん集めてます。


整理がつかず、まだ部屋や端末に山積みになってます。


時間がある時に、整理したり、生活に取り入れてます。


だから、忙しいですよ!


そんな中、アルコールを飲みたくならないです。


それらの整理の方が大事なので。


一般人向けの医学書によると、アルコールは、交感神経が優位になったり、結局は健康に良くないとのことです。


ならば、もぅアルコールから距離を置こう!と思えてきました。


ボクのように、関心事をアルコール以外の複数のことに切り替えてみては!


そして、関連グッズや情報をたくさん集めて、部屋や端末にいっぱいにして、意図的に散らかすのです。


整理しなくちゃ!と思えてきます。


そういう時、アルコールが飲みたいと思わなくなってきます。


物理的な治療が済んで、心理的な治療に入った頃、この方法は効果があると思います。


参考にして頂ければ、と思います。


ボクの山口達也さんに関する関連記事、キーワードからの訪問者が多く、一位などの上位になってることが多いです。


山口達也さんや関係者の皆様にも読まれてると、ずっと思ってました。


もしかしたら、このメッセージも読んで頂けるかも!と思い、書いてみました。


ボクのように自力で解決出来た人もいるんだ!と、頭の片隅に入れてみてくださいね。


山口達也さん本人や周りが心配してるほど深刻ではなく、解決に向かう!色々なことに成功する!楽しい人生になる!と信じてます。



サラートP永山







サラートP永山の「ザ!分析!DASH!!」です。


内容はタイトルに示したので早速、本題に入りますね。



情報出所:日刊サイゾー


記事タイトル:

元TOKIO・山口達也の“意外な更生プラン”が続々!「工務店」「ファンクラブ運営」「チケット管理」

2018.05.16


サラートP永山がコンパクトにまとめます。



山口達也の今後が注目されている。


次のような新しい仕事の話が出ている。


★『ザ!鉄腕!DASH!!』(日テレ)で共演した工務店関係者などから、社会復帰の手助けをしたいというオファーが殺到。


番組では、山口達也は大工仕事のスキルの高さを見せている。


「確かにいい“再就職先”かもしれません」(芸能関係者のコメント)


★ジャニーズ事務所では、「現実的な更生プラン」として、『アルコール依存症を克服したら』という条件付きで、ジャニーズ事務所の関連会社の社員や、ファンクラブの運営、チケット管理の話が出ている。


この記事のURL:

http://www.cyzo.com/2018/05/post_161980_entry.html





精神科医のサイトで調べた結果、それらの計画は簡単には行かないようです。


その根拠です。


久里浜医療センターのアルコール依存症の治療に詳しい精神科医の話です。



情報出所:

JustAnswer

(精神科医によるメンタルヘルス相談サイトです)


以下は、アルコール依存症の患者さんの母親からの相談のようです。


山口達也さんと、とてもよく似ています。



記事タイトル:

37歳の息子のことで、ご相談します。 6年前にアルコール依存症と診断され国立久里浜病院に入院しました。 しかし入院…



サラートP永山が簡潔にまとめます。



相談者は母親のようで、37 歳の息子がいる。


息子は、6年前にアルコール依存症と診断された。


久里浜医療センターに入院した。


が、入院中、外出して酒を飲み1ヶ月で強制退院に。


その1年半後にも入院。


同様のことがあり、1ヶ月で強制退院に。


仕事も失い、アルコール漬けの毎日が続いた。


昨年は、神奈川県立芹が谷病院に3ヶ月近く入院。


満了の1週間前に大酒を飲んで退院に。


お酒などの万引き、脱法ハーブなど事件が多発した。


相談者は、息子が事件を起こす前に閉鎖病棟に入院させたい。


本人に確認したら、病院に入る意思や酒を辞める意思はなし。


市役所や保健所に相談しても、回答が頼りない。


芹が谷病院の担当医は、家から出して生活保護を受けさせろと指導した。


相談者は、また何か起しそうでそこまで踏み切れない。


……という相談。


以下より、精神科医の回答。



アルコール依存症の治療は、失敗を繰り返すのが常。


国立久里浜で治療が困難となると、かなりの難治例。


飲酒と、それに伴う問題行動が今後も起こり続ける可能性大。


民間の移送業者を利用するくらいしか方法はない。


お金はかかるが確実性は高い。


長期の医療保護入院(両親の同意による強制入院)を引き受けてくれる病院と強いパイプがある。


この記事のURL:

https://www.justanswer.jp/mental-health/7ptn3-37-6.html


画像はイメージです。

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サラートP永山のコメントと分析



ボクの男性の知人に、統合失調症っぽい人がいて、このような移送してくれる業者を調べたことがあります。


精神病院への移送費用の相場は、60歳以上の高齢女性で60万ぐらい、20歳から40歳ぐらいの成人男性で、100万ぐらいだったと思います。


患者を押さえつけて運ぶスタッフは、複数人の元警察官など、体力的にも技術的にも一般を越える人です。


危険が伴うので、やる人が少ない気がしますね。





山口達也さん的には、チケット管理の仕事は次のように思うのでは?


そんなレベルの低い仕事、誰がやるかよ!そこまで俺を落とすのかよ!


とりあえずは、元人気タレントです。


プライドから先に考えてあげる必要があるかも…と思う今日この頃です。


ではまた!



サラートP永山



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