Tag:山口達也



サラートP永山の「ザ!分析!DASH!!」です。


内容はタイトルに示したので早速、本題に入りますね。



情報出所:日刊サイゾー


記事タイトル:

元TOKIO・山口達也の“意外な更生プラン”が続々!「工務店」「ファンクラブ運営」「チケット管理」

2018.05.16


サラートP永山がコンパクトにまとめます。



山口達也の今後が注目されている。


次のような新しい仕事の話が出ている。


★『ザ!鉄腕!DASH!!』(日テレ)で共演した工務店関係者などから、社会復帰の手助けをしたいというオファーが殺到。


番組では、山口達也は大工仕事のスキルの高さを見せている。


「確かにいい“再就職先”かもしれません」(芸能関係者のコメント)


★ジャニーズ事務所では、「現実的な更生プラン」として、『アルコール依存症を克服したら』という条件付きで、ジャニーズ事務所の関連会社の社員や、ファンクラブの運営、チケット管理の話が出ている。


この記事のURL:

http://www.cyzo.com/2018/05/post_161980_entry.html





精神科医のサイトで調べた結果、それらの計画は簡単には行かないようです。


その根拠です。


久里浜医療センターのアルコール依存症の治療に詳しい精神科医の話です。



情報出所:

JustAnswer

(精神科医によるメンタルヘルス相談サイトです)


以下は、アルコール依存症の患者さんの母親からの相談のようです。


山口達也さんと、とてもよく似ています。



記事タイトル:

37歳の息子のことで、ご相談します。 6年前にアルコール依存症と診断され国立久里浜病院に入院しました。 しかし入院…



サラートP永山が簡潔にまとめます。



相談者は母親のようで、37 歳の息子がいる。


息子は、6年前にアルコール依存症と診断された。


久里浜医療センターに入院した。


が、入院中、外出して酒を飲み1ヶ月で強制退院に。


その1年半後にも入院。


同様のことがあり、1ヶ月で強制退院に。


仕事も失い、アルコール漬けの毎日が続いた。


昨年は、神奈川県立芹が谷病院に3ヶ月近く入院。


満了の1週間前に大酒を飲んで退院に。


お酒などの万引き、脱法ハーブなど事件が多発した。


相談者は、息子が事件を起こす前に閉鎖病棟に入院させたい。


本人に確認したら、病院に入る意思や酒を辞める意思はなし。


市役所や保健所に相談しても、回答が頼りない。


芹が谷病院の担当医は、家から出して生活保護を受けさせろと指導した。


相談者は、また何か起しそうでそこまで踏み切れない。


……という相談。


以下より、精神科医の回答。



アルコール依存症の治療は、失敗を繰り返すのが常。


国立久里浜で治療が困難となると、かなりの難治例。


飲酒と、それに伴う問題行動が今後も起こり続ける可能性大。


民間の移送業者を利用するくらいしか方法はない。


お金はかかるが確実性は高い。


長期の医療保護入院(両親の同意による強制入院)を引き受けてくれる病院と強いパイプがある。


この記事のURL:

https://www.justanswer.jp/mental-health/7ptn3-37-6.html


画像はイメージです。

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サラートP永山のコメントと分析



ボクの男性の知人に、統合失調症っぽい人がいて、このような移送してくれる業者を調べたことがあります。


精神病院への移送費用の相場は、60歳以上の高齢女性で60万ぐらい、20歳から40歳ぐらいの成人男性で、100万ぐらいだったと思います。


患者を押さえつけて運ぶスタッフは、複数人の元警察官など、体力的にも技術的にも一般を越える人です。


危険が伴うので、やる人が少ない気がしますね。





山口達也さん的には、チケット管理の仕事は次のように思うのでは?


そんなレベルの低い仕事、誰がやるかよ!そこまで俺を落とすのかよ!


とりあえずは、元人気タレントです。


プライドから先に考えてあげる必要があるかも…と思う今日この頃です。


ではまた!



サラートP永山



【オススメ!最新記事】


小山慶一郎&藤井孝彦アナ 霊視:前世は女好きの種が豊富なネパール人オヤジ。今までの人生、真面目人間を演じすぎていた。本当はハッスル小山なのに…


http://salat-nagayama.techblog.jp/archives/9828327.html





【追記・2019年 2/16(土) 22:07】


この記事、公開直後から今日まで、アクセス殺到が続いてます。


実はボク、医療関係の仕事に従事してます。


読者の皆様、そして、特に山口達也さん本人、ご関係者、薬物やアルコール依存症に、ご縁がありがちな有名人の皆様に重要なメッセージがあります。


ボクは大病院で、看取りのようなこともしてます。


人が亡くなっていくところを、日常的に見届けてます。


そのような環境にいると、どうしてもストレスが貯まるので、ストレス解消のために、お気に入りのレストランによく行ってます。


レストランなど健康な人が集まるところにいると、元気な人を見るとホッと安心するので、ずっと見てしまいます。


いつも人が亡くなっていくところを見てるので、元気な人が尊く見えます。


看取りのような仕事をしているボクがこうなるということは、それだけ人の命や健康でいることが、貴重なことだということです。


皆様にも、人の命や健康でいることを、さらに重視して頂きたいと思います。


山口達也さんのような人がそういう意識を持てば、アルコールや薬物の依存症の患者さんを減らすことが出来るかもしれません。


ちなみに、人が亡くなっていくような「最後の」医療現場では、医師や看護師などは、割りきっていて冷めてる人が多いです。


一応、きちんと仕事をしますが、次のように事務的な人が多いです。


「急変したの?」


「家族呼ばないとならないから、家族に連絡して!」


「危険な状態だね。どうする?」


「こちらは、やるだけやったんだから、あとはもう考えることないから!」



※ 以下は、患者さんが複数人死亡したあとのことです。


「エンゼルバケツ(遺体を吹くための液体を入れるバケツ)、いくつ用意して‼」


→遺体をこの液体で吹いたあと、バサッと機械的に汚物室にエンゼルバケツが返却されてくる→機械的に消毒する。これが現状。


医療現場では、患者さんが死亡寸前でも死亡しても、医療従事者は、割りきっていて冷めてる人が多いです。


いちいち感情移入していたら、仕事にならないから当たり前かもしれません。


が、死亡する前後に、そういう扱いを受けるのも嫌ですよね?


健康を害したり死亡したら、そういう方向に進むから、良いことはないです。


損です。


この世にせっかく生まれてきたのに、つまらないです。


死亡したあと、何かの宗教儀式のように神様扱いされて、あがめられるようなことは、医療現場ではないです。本当に機械的です。


そういう意味でも、本当に健康に気を付けて頂きたい、身体を大切にして頂きたいです。


ボクの「夜食レシピ」というタイトルの他の記事にも書きましたが、死に方の選択まで、やってはいけないルールを決めると良いです。


例えば、アルコール中毒では死なない!など。


そのために、日々、健康に気を付けることが出来ますよね?


人の命は、あっけないです。


生前に頑張っていた人でも、死亡すると機械的にエンゼルバケツの液体で拭かれて、浴衣を着せられて、お墓に行く…それって、土に戻って無になるわけですよね。


人の死を見届けてると一連の流れがわかるから、人の命は本当に、はかないものだと感じます。


だからこそ、健康管理が重要なのです。


特に、山口達也さん本人に、しっかり読んで頂きたいです。


山口達也さんのご関係者が読んでいたら、よろしくお伝えくださいませ!





【追記・2018年 11/21(水)】


11月20日(火)あたりから、山口達也さんがロケ(収録)を行った!という情報が、ブログやTwitterなどで拡散されてるそうです。


昨日から今日にかけて、このサラートP永山の記事に、普段よりアクセスが多いので「何かあった?」と思ってニュースなど調べたところ、そういうことだったらしいです。


詳しい最新情報です!



情報出所:J-CASTニュース


記事タイトル:

「山口達也が収録してる!」写真とともに怪情報流れる 実際には...


2018/11/21 18:08J-CASTニュース


https://news.nicovideo.jp/watch/nw4227311?news_ref=watch_50_nw4217781



J-CASTニュースさんも、その情報の出所を今日の11月21日(水)、早速、調べたそうです。


情報を流してる人は、単にアクセス数を稼ぐためかもしれないし、山口達也さんが気になってる人かもしれません。


この場を借りて、サラートP永山からコメントを発表させて頂きます。


J-CASTニュースさんなど報道機関も、視野に入れて頂ければ幸いです。


山口達也さんは、病気が原因で書類送検などに至ったのなら、健康を取り戻すことが、今の一番の仕事です。


健康を取り戻したのなら、少しずつ収録など活動を再開しても良いのでは?


もちろん、「遠慮して欲しい」とか「害になるから」などと距離を置きたいと言ってる団体とは接触しないようにして、そろそろ何らかの活動をしても良いと思います。


むしろ、健康を取り戻すためにも、健康促進のためにも、何らかの活動が必要では。


音楽活動が問題視されるのなら、高齢者向けの「お手玉の講師」などボランティア活動をすれば良いと思います。


お手玉、認知症の予防になるそうですよ!


J-CASTニュースさんなど、芸能界ネタを追う報道機関なら、そのようなボランティア活動中の山口達也さんを取材してもウケが良いと思います。


被害者の方の心理には、配慮が必要です。


が、病気が原因なら、山口達也さんの第二の人生を応援する人がいても良いのでは。


すべてが良い方向に向かうことを祈りましょう!



【追記・7/25(水)】


最新情報によると、山口達也さんは「死にたい!」と言ってるそうです。


自己愛性パーソナリティ障害を抱えてる可能性もあります。


いわゆる困った人です。


精神医学では、そのようなケースの人は「ボーダーライン」と呼ばれてます。


入院するほどでもないが、コミュニケーション障害などがあります。


社会生活に支障があります。


以下より、よりわかりやすくするために「症状」というワードを用います。


実際には精神医学書によっては、「特性」「症状」など表現方法は色々です。



自己愛性パーソナリティ障害などの
困った人の症状:


決めつけが激しい。

白黒決めたがる。

偏ったひとつの見方しか出来ない。

多角的な見方が出来ない。

視野が狭い。

柔軟性に欠ける。



参考資料:

ネットではなく本です。


「もしも精神科医が営業マンだったら」

和田秀樹 著


※ 和田秀樹さんは有名な精神科医です。

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【サラートP永山の分析】


山口達也さんは、ADHD(特に衝動性が強いタイプ)と、上記の自己愛性パーソナリティ障害の合併症の可能性を感じます。


精神医学書によると、それらの発達障害や人格障害は、うつ病が併発されやすいです。


また、ADHDはアスペルガー症候群と併発します。


報道によると山口達也さんは、双極性障害とのことです。


双極性障害とは、ハイテンションになる活発な躁状態と、憂うつで無気力になる、うつ状態をくりかえす、波がある精神疾患です。


トータルで考えると符号が合うので、それらの合併症だと思われます。


アスペルガー症候群の症状に、自暴自棄(やけくそ)になるというのがあります。


その辺かな?と思います。


従って、一人にしておくと次のように色々な意味で危険です。


●アルコールや薬物に手を出す→依存性になる。(精神医学では、依存傾向という言い方をする)


●自殺企画、他殺企画の可能性。
(自殺を考えたり実行する人は、他殺も考えたり実行します。精神医学書より)


●自分を傷めつける行為。
(人に注目されたい心理の現れです。もしかしたら「死にたい」発言も人に注目されたい心理の現れかもしれません)


医学の勉強が趣味なので、日頃から医学書をたくさん読んでます。分析結果を書かせて頂きました。





5/25(金)更新「新」裏情報!


山口達也さんは、次の病院に移転する可能性が浮上してきました。


根拠ですが、芸能人やお金持ちの患者さんの入院先として有名だからです。


本人や関係者が読んでる可能性もあるので名前を出せませんが、最近まで山口達也さんによく似たことをした人が入院していた噂がありました。


いずれも、超豪華版★VIPクラスの精神病院です。


以下のふたつは系列みたいです。


URLクリックで開きます。



●楽山(らくざん)

http://www.rakuzan.or.jp/refresh.html


この楽山には、
「楽山リフレッシュ入院」というプログラムがあります。


ここの可能性も高いと思います。


画像はクリックすると拡大します。


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●精神科急性期病院
北辰(ほくしん)

http://www.hokusin.org/index2.html


ここは、急性期専門の病院みたいです。


精神疾患の急性期とは、統合失調症が多いのでは?


統合失調症が併発してれば、ここに入院してから楽山(らくざん)に移る可能性もあります。


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個人的に思ったことです。


大金持ちなら、マンションなどをメンタル専門のリラクゼーションルームに改造して、医者や看護師、心理カウンセラーなどを訪問させて24時間見守り体制を作れば、これらの精神病院に匹敵しませんか?


が、これは興奮などの緊急性の高い症状が現れない場合ですよね。


そういう異常が現れたら集中治療室、手術室などが必要になるかもしれません。


状態が安定してきた場合に限りますが、お金で解決出来てしまう部分も大きいのでは?とも思います。





サラートP永山が、久里浜医療センターのオキテや構造、山口達也さんの入院状況について調べたことをまとめます。



情報出所:週刊女性プライム


記事タイトル:

TOKIO山口達也さんが入院したアルコール依存症対応の精神科病院を取材すると


5/8(火) 21:30


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以下の画像解説:

久里浜医療センターです。

一部、関連も入ってます。

キーワード「久里浜医療センター」だけで検索して、「画像」のボタンをクリックしてどんどんスクロールすると内部の画像がいくつか出てきます。

その一部です。

モロ戦時中の歴史のある建物ですよね…

歩くだけでギシギシ音がなるような…

二階までしかない建物を病棟に選んでるのは、飛び降り自殺防止かもしれません。


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■ ■ 「完全閉鎖」の現実!■ ■


以下より、スポーツ紙記者のコメント。


山口さんが会見後、再入院しました。


2016年から通院していた病院で、弱った心身をじっくり時間をかけて治すのではないでしょうか?


その病院は関東地方の端に位置。


海と山、豊かな自然に囲まれた場所である。


以下より、近所の住民の話。


「アルコール依存症で精神疾患を抱えた人のために、昔からある精神科病院です。

治療方針は精神科のやり方を導入してます。

閉鎖病棟と自由病棟があります。

外出可能な自由病棟でも、ナースセンターを通らないと外出できない仕組みになってます。」



山口が外来病棟に通院時も、医師の許可なく病棟のドアを開けることができないという。


突然、取材中に患者と思われる中年男性がバイクで逃走しようとした。


病院のスタッフが注意していた。


周りにはなにもなく、不気味なほどに静まり返っている。


完全に管理された物々しい雰囲気である。


以下より、病院関係者の話。


「山口さんは、最初に自由病棟に入って、30日にTOKIOのメンバーと話し合った後、閉鎖病棟に移ったと聞いてます。

閉鎖病棟は勝手に外出ができなくて、持ち物チェックがあります。

ボールペンでさえも、殺傷能力のあるものは持ち込めないんです。

室内にドアノブやフックも付いてません。

それは自殺防止の配慮なんです」



山口の病棟は、その中でもセキュリティーが最も厳重な病棟だ。


病院関係者の話は、さらに続く。


「閉鎖病棟の先に別館があります。

そこで、二重ロックがかかるようになっていて、フェンスも二重です。

窓は10センチしか開かない仕組みです。

過去に入院患者が事件を起こしたことがあって、厳格に管理されてます。

患者は24時間、常に監視されてます。

世間やお酒から切り離された、実質上の軟禁生活をすることになります。

病気が回復すれば退院になるのですが、患者の皆様は1年くらい入院されてます」


施設内の歩行は自由。


テレビを見ても良い。


地元の野菜入りの料理が、病院の食事。


面会が許されているのは、原則として家族のみ。


TOKIOのメンバー4人も、山口と面会が出来ない。



以下より、芸能ジャーナリストの佐々木博之氏の厳しいコメント。


「テレビ業界への復帰は、数年では難しいでしょうね。

スポンサーや、特に女性視聴者がファン以外だと間違いなく拒否反応を示しますからね。

時間がたって、仮に復帰したとしても、仕事ができる場所があるかなぁ……」


仮に、病院で治療が成功しても、その先にあるのは、苦難の道だけではないか。


この記事のURL:

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180508-00012295-jprime-ent



サラートP永山のコメント



精神科の病棟では、ボールペンの他に次のものが持ち込み禁止です。


●紐

●紐に匹敵するもの

●固いもの

●刃物

●ハサミ(爪切りもダメ)

●薬

●場合によっては飲食物



薬は、病棟の担当の看護師などが管理しています。


薬を飲む時は、看護師の前で飲むように!というオキテがあるところもあります。


また、自由に動いて良い患者さん以外だと、次のように管理されてます。


状況にもよりますが、「うーごくん」というセンサー付きの器具を付けることが多いです。


ベッドから離れたり動くと、「うーごくん」のセンサーが起動してナースセンターに「ピピピ」という警報の音が響くシステムになってます。


ナースセンターでは、「うーごくん」などの音が響くと看護師が走ってその患者さんの病室に出動します。


異常があれば、病室のブザーを鳴らして人を呼びます。


山口達也さんも自由に動いてはいけない状況なら、「うーごくん」を付けられてる可能性もあります。


点滴の時も、点滴の針がはずれたり逆流すると危険なので「うーごくん」が付けられることもあると思います。


久里浜医療センターは、重度の患者さんがたくさん入院している病院なので、つねに「うーごくん」や緊急ブザーなどの音と、走って出動する看護師や医師の「タッタッタッタッ!!」という足音が響いてると思います。


さわがしくてイライラする看護師や医師だらけで、どちらが精神病患者だよ!という状況が日常かもしれません。


そんな状況では、人間関係に恵まれないと働きたくない人の気持ちがよくわかりますよね。


人間関係は巡り合わせで運なので、現場のスタッフは大変だと思います。


現場の皆様、特に夜間の「うーごくん」や緊急ブザー、「エンゼルバケツ」を使う業務などにより、お身体を壊さないようにしてくださいね!


「エンゼルバケツ」とは、ご遺体を拭くための消毒液を入れる専用のバケツです。


重度の精神病の患者さんがたくさん入院しているなら、あらゆる事件が起きます。


重度のアルコール依存症の患者さん専門の病院なら、精神面以外にも心臓、血管、脳などに異常が出て急に病状が悪化し、死に至ることも珍しくないのでは?


看護師や医師の皆様は、仕事の帰りには、必ずカフェでラテを飲む!など、小さなことでも良いので、ところどころでストレス解消法を取り入れると理想的です!


画像は「うーごくん」とその仲間たちです。
画像クリックで少し拡大します。

看護師や医師の方、この音が耳に焼き付いて取れないのでは?と心配してます。。

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これ、似てませんか?
ナースのポケットに入ってたりして…


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【追記】


寝たきりの患者さんは、口の中の唾液やタンが気道に入らないように、次の器具を付けることが多いです。


医学の分野では、基本中の基本と言える器具です。


喀痰吸引器(かくたんきゅういんき)です。


喀痰吸引(かくたんきゅういん)とは、口の中、のど、気管にたまったタン、唾液、鼻水などを機械を使って吸い出す動作のことを言います。


最後に「器(き)」という言葉を付けることによって、その器具を指します。


器具を示す言い方は、喀痰吸引器(かくたんきゅういんき)です。


重度の要介護者で、定期的な喀痰吸引(かくたんきゅういん)が必要な人がたくさんいます。


喀痰吸引(かくたんきゅういん)は医療行為なので、以前は介護職員は実施することが出来ませんでした。


看護師しか、喀痰吸引(かくたんきゅういん)の医療行為が出来ませんでした。


現在は、介護職員や患者さんの家族でも、一定の条件を満たせば、喀痰吸引(かくたんきゅういん)という医療行為が出来るようになりました。


山口達也さんも寝たきりなら、喀痰吸引(かくたんきゅういん)が必要になる可能性が非常に高いです。


画像は喀痰吸引器(かくたんきゅういんき)のひとつです。


病状や医療機関などの事情により、色々なものが使用されています。


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山口達也さんのご親族や関係者の皆様は、このような医療器具を見ると、かわいそう…などと思ってしまい、涙が出てくるかもしれません。


が、この器具がないと窒息などを起こして非常に危険です。


この器具や医療行為をする従事者のおかげで命が助かってます。


ありがたい時代に生きてると捉えて頂ければ、理想的だと思います。


ない時代もありましたからね。


ないと、本当に危険です。


ないと困る基本的な医療器具なんです。



【追記・5/15(火)更新】


先ほど、コンビニで見かけた某女性週刊誌の表紙に、次の文字が見えました。


「TOKIO全国謝罪ツアー」「山口達也はハワイで療養」のW計画…というような文字です。


ちなみに、今後、山口達也さんが海外に行く可能性があることは、ボクが霊視で見えてました。


以下より、ボクの過去の霊視記事の情報です。


山口達也、霊視:反日派のおじちゃんが山口くんを破壊的にしてる!物凄く強い霊気を感じるので「霊視結果」特別公開!



おや?と思い、取り急ぎ、ご報告しました。


ちなみに、ハワイにはマリファナ畑がたくさんあります。


画像はハワイのマリファナ畑です。

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日本人やマスコミがいないハワイの遠方で、友達はマリファナ・パーティーを日常的にやってる外国人ばかりになったら、環境として良くないですよね。


自分一人だけ、断れるでしょうか?


また、ハワイのpopularなコナコーヒーを置いてる飲食店には、ほとんどアルコールがあります。


アルコール依存症が再発する可能性があるなら、ハワイではコーヒーなどを飲みに飲食店に行かない、マリファナ・パーティーをする外国人とは付き合わない、などルールを決めて守らないと、ですよね。


誘惑が多くてアルコール依存症が再発したり、薬物依存症に発展する可能性もゼロではありません。


難しい問題ですね。


ハワイという環境が良くないかもしれませんね。


開放的な地域より、アカデミックで厳しい地域の方が、アルコール依存症になりやすい患者さんの環境として良いかもしれませんね。


どこ?


北京、香港、イギリス、シンガポールなどの方が環境が良いかも?


ハワイは危険なニオイを感じます。


外野が何を言っても、本人が本気で気を付けないと、どうしようもないです。


ご無事をお祈りしましょうね!



※ 以下の最新記事に、ハワイは常夏でビールが美味しいから、誘惑があり危ないのでは?という、山口達也さんの友人の心配の声がありました!



【ハワイで療養の最新記事】


情報出所:琉球新報style

山口達也 退院後はハワイ療養…水面下で進む驚きの更生計画

2018年05月15日



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