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激しい暴行Rimixの「あおり」。


流行ってますね…


原因は何か?よく当たるカラー霊視占いでリーディングしてみました。


カラー霊視占いとは、イメージされた色をリーディングして占います。


「あおり」が流行ってる原因は何か?


グレーがイメージされました。


リーディング結果です。



ほとんどの原因が、生まれつき(先天性)の自己愛性人格障害。


それに、ADHD(注意欠陥多動性障害)が併発してるケースが多い。



※ ADHD(注意欠陥多動性障害)とは

注意欠陥、多動性(落ち着きのなさ)、衝動性が出現する発達障害。
キレやすく、自己抑制が苦手なため、何でもやりすぎてしまう。



※ 自己愛性人格障害とは

クレーマーの心理と同じで、思い通りにならないと、衝動性、攻撃性が出る。

自己コントロール出来ない。

決めつけが激しく、白黒決めたがる。



なぜ、そういう障害を抱えた人が「あおり」に走るのか?


ストレス発散の仕方が下手で、日頃のうっぷんのはけ口が見つからないからです。


そういう障害の影響で、攻撃性が強くなってしまう。


車を運転する人は、ストレスのはけ口として「あおり」が身近で手っ取り早い。


根底に、自己愛性人格障害があります。


全国的に流行している「あおり」をなくす解決策は、次の通りです。


そういう障害を抱えた人のストレスのはけ口を政府がアドバイスしたり、用意してあげると良い。


そういう障害を抱えた人たちは、絵画など美術系の趣味を持つと効果的です。


その具体的な方法について、菅義偉官房長官が柔軟に提案する力を持ってます。


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カラー霊視占いは、以上です。


DVや虐待などをしがちな人も、同じだと思います。


あまりにも、「あおり」が流行ってるので緊急カラー霊視占いをしました。


日本は、DVや虐待、通り魔、あおりなど、攻撃的な変な事件が多い国ですね。


昔からそうでしたか?


終戦直後で貧困な時代は、食べられるだけで「ありがたい」という気持ちを持つことに精一杯で、そのような事件を起こす余裕がなかったのでは。


どちらが幸せなんだろう?


と、考えさせられます。


戦時中や終戦直後は…などと、しみじみ考える気持ちの余裕も必要ですね。


心理学をベースにした自己啓発の本に、「今頑張れば未来は、やがて良くなる!願いが叶う!と信じて時間軸で考えて進めていくと良い」と書いてありました。


それは、個人の人生を時間軸で考えることですよね。


もっと大きいスケールで、人類史を時間軸で考えると、気持ちに余裕が出来ます。


視野を広げて、より理想的に生きていこう!



それではまた!



サラートP永山






無駄を省いてポイントを絞って書いていきますね。


まず、年金支給額の心配について解決策です。


心配にならないためのポイントです。



年金の支払い、支給額に関する悩みは…



年金を通常の形で払えない!将来ももらえない時は…


年金を払えなかった、今後も払えない…という、それなりの理由があるのなら、各種免除や支払い期日の猶予などの制度を利用すると良いです。


詳しくは、役所の年金担当窓口か、年金事務所にお問い合わせくださいませ。



年金が理想通りにもらえない時の対策



自分のワケアリ事情と国の制度の条件が、合わなかったケースが多いと思います。


このケースだと、国を頼れないので自分で解決しないとなりません。


その場合、年金を頭から頼りにしない方が良いと思います。


年金制度は最初からない国に住んでるんだ、と思うことです。


ならば、自分で老後の生活費を貯金しないとなりません。


まずは、自分に出来ることで仕事をして貯金していく。


それを土台にします。


その上で、やれば出来そうなことを資格取得したり工夫して、長い目で仕事にしていくのです。


さらに、その上で、趣味的なやりたいことを仕事にしていくのです。


三層ぐらいに分類すると良いですね。


ホリエモンさんは、やりたいことを仕事にするべき!周りの目は気にしなくて良い!という本を書いてます。


ボクもその通りだと思います。


が、それ以前に、保険として国の制度の利用や地道な仕事の継続も必要です。


その種の保険枠があるかないか、で将来が違ってきます。


保険枠があるのなら、いつまで、どのように利用するのか?メリット、デメリットの整理など考えることも大事なことです。


頭の中や白い紙に、バランスシートを作って考えると理想的です。


今書いた保険枠は、人生の基盤になってきます。


この保険枠など、ないと困るものまで無理して排除しなくても良いです。


あと、社会保険・国民健康保険も最初から存在しないものだと思って生きていくと、考え方や生活の質も変わってきます。



医療費がバカ高いアメリカ国民の対策



アメリカでは医療費が高いので、誰もが健康管理に必死です。


体力作りや健康管理には、人一倍気を使ってます。


医療費や年金支給額を気にするより、まずは健康管理について考えると、ものの見方が違ってきます。


頭痛が起きやすい人なら、身体を冷やさないなど、生活の工夫を優先します。


病弱なら、ストレスを貯めないように脳が喜ぶことをたくさんする生活をします。


ストレスはビタミンCを破壊します。


ビタミンCが不足すると、免疫力が低下します。


ストレスは病気のもとです。


少しでも、不安にならない生活を送れるように工夫することから始めると理想的です。


また、筋力が衰えると、老化による障害や疾患がどんどん増えてきます。


ほとんどの場合、老化の問題は、筋力の衰えから始まります。


年金支給額そのものを心配するより、筋力など体力作りや健康管理に重点を置くと、人生観が違ってきます。



海外移住も選択肢のひとつ!



生活費そのものをおさえたいなら海外に移住して、任意で日本の年金に入る方法もあります。



全体を砕いて考えてみると良い!



どうしたいのか?何を悩んでるのか?なぜか?…について、一度砕いて考えてみると良いです。


例えば、頭痛が起きやすくて悩んでるのなら、医師の指導のもとで、生活面の工夫をすることが優先事項です。


年金支給額そのものを心配するのは、頭痛の問題が済んでからにした方が適切です。



スウェーデン人の心理学者の本に重要なヒントが…



今、スウェーデン人の心理学者が書いた、ストレスなく生きる方法論の本を読んでます。


重要なことが書いてあったので、一部を抜粋して紹介しますね。


ある熟年の夫婦について書いてます。


老後のことをあれこれと深刻に悩んでいる夫婦より、あっけらかんとしてゲラゲラ笑って過ごしている夫婦の方が、健康面を含めて人生の色々なことが上手くいくそうです。


ストレスは、それだけ危険だと医学的に証明してます。


最近また、鉄道人身事故が多くなりました。


日本は、過労自殺が多い国になってます。


地球上のあらゆる先進国は、不況です。


そんな中で生きていたら、誰でも将来が不安になります。


おかしくならない方がおかしいです。


我々は、そういう地球に住んでます。


少しでも視点を変えると良いです。


老後の生活や年金支給額が心配な方、心配になる前にやることがあります。


健康面で少しでも不調があるのなら、まずはそれを改善するための生活の工夫からしてみましょう!


それが落ち着いたら、老後について、もう一度考えてみてください。


ものの見方が、何か変わってるかもしれません。



本当は巨大地震の備えの方が大事!



そもそも、心配している老後に突入する前に、巨大地震が起きてる可能性も高いです。


優先順位を考えると、老後の生活や年金支給額云々より、巨大地震の備えの方が重要です。


優先事項は何か?から、順を追って整理すると良いですね。


幸福論に関する意識改革も必要かもしれません。


お金が有り余ってる人が幸福なのか?


お金は必要最低限あれば良い、と言ってる健康管理が上手く行ってる人が幸福なのか?


そのあたりもゆっくり考えてみると良いですね。




ではまた!



サラート永山



こういう高齢者になりましょう!

筋力第一主義で!

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