Tag:動画



イランが凄い見て欲しい!らしいので、サラートP永山が仲介して公開します。


イランの味方をしてるわけではありません。


It's not bad.

so I just watch.


翻訳:(見た目は)悪くないので、ただ見ただけです。



情報出所:press tv


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記事タイトル:

Video: Iran's Khordad 3 SAM system shoots down US drone


Thu Jun 20, 2019 08:18PM [Updated: Fri Jun 21, 2019 02:57AM ]


※ イランと日本の時差について

東京都はイランより 4 時間 30 分進んでます。



記事タイトル翻訳:

ビデオ:イランのKhordad 3 SAM system は、アメリカのドローンを撃墜した



記事本文の翻訳:


イランの軍隊は、ビデオをリリースした。


ビデオは、次の内容だ。


Islamic Revolution Guards Corps (IRGC)(イラン革命防衛隊)のKhordad 3 air defense system が、アメリカのドローンを撃墜して爆破させた。


火曜日、イラン南部で発射した。


場所は、イランの領空のHormuzganという沿岸だ。



以下に、サラートP永山が動画を撮影した画像を入れておきます。


UFOみたいな黄色い玉が、空に来てから撃墜してます。


黄色い玉が、アメリカのドローンのようです。


出所がわかるようにしておきました。


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ちなみに、Khordad 3 air defense systemとは、どういうものか?わかる検索結果の画像です。


妖怪の長い爪と手のひらみたいな物体が、車体の上に斜めに乗ってるような兵器です。


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イラン革命防衛隊が「見て欲しい!」というアメリカのドローン撃墜の動画がある、このニュースのURL:

https://www.presstv.com/Detail/2019/06/20/599007/US-drone-Khordad-3-air-defense-missile-IRGC

(URL、最後にも入れておきます。ゆっくり見ていってくださいね!)



【サラートP永山のコメント】


イラン革命防衛隊が、イランの国営テレビで公開するほど「見て欲しい!」そうなんで、その動画、ぜひ見てやってください!


見て欲しい!キモチ、凄い強いよね。


本当にアメリカは、イランの領空に侵犯したことを認めて欲しい?


まず、そのキモチを理解してあげようね!


イランのプロパガンダ?


イランの支持者を増やしたいのかな?


全世界に自分たちを認めて欲しいんだね。


アメリカの味方をされたら、さびしいのかな?


求心力を発揮するよう、頑張ってるよね。


イスラム国やアルカイダとやり方が似てるけど…


だから、なおさらテロ支援国家?


というか、それが戦争に発展する前兆では?


動画見て、イランに求心されるぅ?


そういう問題でもないと思うけど。


ま、頑張ってる姿は、それはそれでオッケーっす!ね。


現段階では戦争に突入してないので、外国人の部活を観戦してやってる気分ですね。


が、アメリカのドローンを撃墜してるので、アメリカから報復は受けると思われます。


経済制裁という報復は、すでにさんざん受けてるので、今後はアメリカが準備中の軍事攻撃という報復ですね。


アメリカに報復されたら、いずれにしても戦争になるのでは。


日本はアメリカの同盟国なので、複雑な気持ちですね。


でも、ボクは理由があって、イスラームの名前の「サラート」


サラートは、アラビア語で平和という意味です。


テロのない平和な世界を願って自分でつけました。


イラン革命防衛隊、およびイラン国営テレビ局 press tvが、「見て欲しい!」と念を押してるようなので、報道しちゃいました。



サラートP永山




オススメ!細部まで詳しい情報です。



情報出所:CNN


記事タイトル:

ドローン撃墜、イラン「米が領空侵犯」


2019.06.21 Fri posted at 09:40 JST


https://www.google.com/amp/s/www.cnn.co.jp/amp/article/35138808.html





イラン革命防衛隊が「見て欲しい!」というアメリカのドローン撃墜の動画がある、このニュースのURL:

https://www.presstv.com/Detail/2019/06/20/599007/US-drone-Khordad-3-air-defense-missile-IRGC






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腹部が血まみれで横たわってる二人は、銃で撃たれたのではなく、刃物で刺されたようにも見えますね。

二人とも、仲間に止血されてます。

止血してる仲間の表情に注目!

against(報復)したくて、たまらないほど怒ってますね。

天安門事件の抗議者で被害者です。

この記事で、すぐご案内するYouTubeより。


閲覧覚悟な特別席にご案内します。


天安門事件のWebで見学ツアーです!!!


天安門事件の中国軍による弾圧、虐殺シーン、虐殺されたあとの結果などなど、特別な写真を集めた動画を入手しました。


早速、幕を開けましょう!



YouTubeの出所:WION


※ World Is One News の略です。

インドのニュースチャンネル。

若手ジャーナリストたちで構成されてる。



YouTubeのタイトル:

"Recalling Tiananmen Square massacre"

2017/12/24

(動画の時間:2:51)



和訳:

天安門事件の虐殺を思い出してみよう!



最初の短い紹介文の翻訳:


1989年6月、中国軍は、民主主義の抗議者を殺した。

中国政府は、300人死亡と発表した。イギリス政府は10,000人死亡と発表した。

我々WIONの目的は、人々に天安門事件に遭遇した当事者たちの世界を探求することに、協力することだ。

(知りたいでしょ?事件現場の様子を。だから、WIONは事件現場の写真を公開するよ!と視聴者や読者に対して、我々は協力的だよ!と言っている)


そのYouTubeです。


画像クリックでYouTubeが開きます。





YouTubeのURL:

https://youtu.be/bc2PbID_bK4


そのYouTubeをサラートP永山が撮影した画像です。


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↑腰に金属製のロープを巻かれてないですか?

規制ロープか、ワナなどに引っ掛かった?

落ちてる食器は、武器に使ったものでしょうか?

謎の物体が、たくさんありますね。

maybe he dead ?


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↑目の前で複数の仲間を殺害され、発狂してしまったようですね。倒れて、のたうち回ってるようにも見えますね。



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↑60%の中国軍の人員は、無知無学であり、まともな教育を受けて来なかった人たちだ!というニュアンスの英文字です。

中国とインドは、昔から仲が悪く、にらみ合いが続いてます。

インド政府は、2010年3月に発表した国防計画で、「2012年までに、中距離弾道弾による防御システムを完成させる。対象は中国とパキスタンだ」と発表しました。

中国メディアは、高まっている脅威だ!と認識して、インドが中国を、攻撃対象として核ミサイルの開発と整備を進めていると報道しました。

インドは中国を、根本的に敵視してるようですね。


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天安門事件に関する、重要な海外メディアの翻訳記事です。

天安門事件とは何か?や、深い意味がある中国の法律、国家政権転覆扇動(せんどう)罪に関する、わかりやすい解説もあります。


記事タイトル:

天安門事件のWeb、中国全土ですべてアクセス不可に…6/4の30周年を前に…原因分析!唯一SouthChina MorningPostが報道!香港メディアは別のよう

2019/05/20 05:56


http://salat-nagayama.techblog.jp/archives/17144990.html



サラートP永山のコメント



このような複雑な事件・事故に関しては、次の見方をすると理想的だと思います。


中立的な見方をする。


どちらの味方をする、などと偏った見方はしない。


これは、テレビ局の放送法にあることです。


気持ちに余裕が生まれるのでは。


ボクの元上司に、湾岸戦争のテレビ局の海外特派員(現地記者)がいました。


帰国してから、一緒に食事をしました。


戦争に関しては、あまり熱くなってなくて、深入りしてなかったです。


風呂に入れなくて大変だったよ!などと、自分のことを一生懸命考えてました。


気持ちに余裕があるから、客観的に見ることが出来てたのだと思います。


最初に放送法から勉強してると、人にもよると思いますが、事件・事故などに関して、一般人より気持ちに余裕を持って見ることが出来るんですね。


自分が担当した戦争に関して、無駄に感情移入してなくて、上手く線引きが出来てるようでした。


仕事などの悩みごとも、客観的に見ることで、気持ちに余裕が生まれると思います。


ヨガタイムのように、余計な雑念を断捨離して、自分のことを一生懸命考えるようにすると、理想的ですよね。


今日は風呂に入れた、美味しい食事を食べられた!幸せー!というように、自分を大切にするスタンスですね。


天安門事件に関しても、その海外特派員のように、中立的に、客観的に見ると良いと思います。



でゎ!また



サラートP永山





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