Category: 生活(総合)



都内のスーパーの値引きシールを狙った、節約の裏技情報です。


重要なことを最初に書きます。


節約はタイミングが大事で、スーパーやデパ地下なら、曜日と時間帯をきちんと選ぶことが特に重要です。


タイミングは、曖昧にしないことです。


普通の人は、なかなか出来ない、やらない超越した節約が得意なので、お役に立てればと思い、公開します。


先ほど、都内のスーパーで、12月7日(月)の20:45という閉店直前のタイミングで、画像の豪華な部類に入る「鶏づくし弁当」を199円で買いました。


通常価格は、398円です。


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一点だけ、残ってました。


値引きされた豪華商品や人気商品が、残り一点とか少ない場合は、一秒も迷わないで、まず素早く手に取り、買い物カゴへ入れてしまうことです。


万引きではないので、素早く取っても悪くないです。


買い物カゴに入れてから、迷うようにします。


あとからいらなくなったら、売り場にササッと戻せば良いです。


コロナ時代なので、手に取ったものを戻すのが後ろめたいかもしれませんが、ササッと戻して、ササッと去れば大丈夫です。


他人が買って、買えなくなるよりは良いです。


買い物する前に、何を買うのか?カテゴリや予算を決めてから買い物に行くと、迷わないでササッと買えます。


このスーパーの閉店は、夜21時。


閉店の30分前ぐらいだと、破格値下げの値引きシール狙いはまだ早いか、微妙です。


閉店の20分前から15分前ぐらいだと、破格に値下げするところが多いです。


特に、さしみや寿司、魚が、100円前後の破格に値下げします。


スーパーでは、肉や魚は余ったら廃棄処分するしかないです。


ゴミ出しの手間を考えたら、破格に値下げして売ってしまった方が、ゴミの量が減るので合理的なのだと思います。


ボクは、休みの前の日に、そのように破格値下げされた魚類を買ってます。


破格値下げされた魚類でも、消費期限が翌日のものも多いので、翌日の朝食に食べてます。


売れ残りの魚は、切り身が多いです。


大根などと一緒に煮ても美味しいです。


冷蔵庫に野菜がたくさん残ってるなら、魚を入れた汁物(お雑煮、味噌汁、鍋料理など)にしても、豪華メニューになります。


ボクは最近、切り身魚を野菜と普通に茹でて、トマトソースをかけて食べてます。


イタリアンになって、凄く美味しいですよ!


休みの前の日なら、夜遅く買い物に行っても翌朝、寝坊とか心配ないですよね。


やはり、ここでもタイミングが命になってます。


他にも、鯖の味噌煮の豪華なお弁当を一緒に破格で買いました。


それは、翌朝の朝食にします。


レンジでチンしないで、小さめのホットプレートに水を5ミリほど沸かして、お弁当すべてを入れて、蒸し煮にして熱々を食べます。


一人なので、ホットプレートから食器に移さないで、ホットプレートを皿の代わりにして食べます。


食べる時、ホットプレートは電源オフにしますが、冷めてきたら電源をまた入れて、熱々を食べます。

 
まったく冷めないで、ずっと熱々を食べられるので、冬にオススメの食べ方です。


何かもの足りない時は、ホットプレートで同時に目玉焼きを作るとか、空いたところにデザートのチーズケーキを入れて、熱々にして食べるとか、ホットプレートの余熱を有効活用します。


このように破格で買える時は、2品以上買っておくと、あとから助かります!


ちなみに、節約に向いてる曜日ですが、スーパーなら月、火、水が安くなります。


月曜日は、野菜や肉、魚などを市場から仕入れた日なので、多くのスーパーが安くなります。


木曜日から土日にかけて、消費者のお財布の紐が緩むので、スーパーでは破格に値下げすることは極力控えるようです。


コロナ時代の節約の裏技です!


近所のスーパーなどで、試してみてくださいませ!









医学博士や管理栄養士の専門書など、医学情報で知ったのですが、魚の油が疲労回復や精神安定、炎症の予防・緩和、副交感神経優位になってリラックス、安眠などに役立つそうです。


魚の油は、オメガ3の油だからです。


バターやラードなどのオメガ6の油が、とりすぎると体に炎症が起きるなどの害があります。


サバ缶ブームです。


魚を食べるなら、サバ缶でも問題ないです。


が、何にでも言えますが、加工品より加工前のホンモノを食べる習慣を身につけたいですね。


色々な魚を手軽に食べる裏技を公開します。


ありきたりのジョーシキだと、あらゆる魚は、臭みを消すために最初に熱湯をかけます。


それを調理と同時にやってしまうのです。


あらゆる料理に使える裏技です。


情報出所は、サイトなどの媒体ではなく、ボクの研究成果です。


エジソンのように、何回も何回も実験して研究を重ねました。


早速、解説していきますね。


魚を用意したら、軽く洗って、そのあと熱湯をかけない。


そのまま、鍋に入れる。


水を多めに入れる。


魚を茹でたあと、熱湯の上の方を3センチぐらい捨てるので、その分多めに入れる。


鍋に魚と水を入れたら、沸騰させる。


魚に火が通ったら、アクやカスなどが浮いてくるので、そういうものや魚の生臭みが含まれて浮いてくる熱湯(上の方)を3センチぐらい捨てる。


残りの熱湯で、汁物や煮物などを作る仕組み。


美味しいだしが出てます。



※ 茹ですぎると、肝心な魚の油まで捨てることになるので、ある程度 加熱したら、上の方の臭みの熱湯を捨てると良いです。


魚の油など、健康食を研究している医学博士によると、魚は焼くと油が落ちるので、焼き魚は勧めてません。汁物など、魚の油もとれる調理法を勧めてます。



料理に入れる野菜などの材料は、魚と同時に茹でたり火を通す。魚は火を通すと固くなるので、材料と一緒に加熱する。


ネギや生姜と一緒に茹でると生臭みがより消える。


味噌汁にしたい場合は、具も同時に茹でて、最後に味噌を入れる。


ボクのオススメは、牛乳入りの味噌汁です。


先に牛乳を全体量の3割ぐらい入れて、最後に味噌を入れる。


割合はお好みで!


ホワイトシチューを混ぜると、美味しいです。


仕上げに、生姜の千切りをお椀の真ん中にトッピングするとホカホカな料理に♪


ボクは、これを大根とブリのアラで作りました。


超美味しいです!!


鮭でも作ってます。鮭だと、石狩鍋に近くなり北海道の味に♪


キャベツやアスパラ、コーンなどを入れると、さらに石狩鍋に近くなります。


鍋物に魚を入れる場合も、同様にすると臭みを消せます。


汁物以外にしたい場合は、魚をこの工程で茹でたら皿にとり、パスタソースやトマトソースをかけるとイタリアン風になります。



画像は、海外のヘルシーなフィッシュタコスです。


鮭で作ってる?美味しければ何でも良いので、上記の工程で茹でた魚を、このようにタコスに入れても良いですね。


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ボクは、徹底して健康食を食べることを習慣にしたいので、最初に料理名やレシピありきではなく、最初に材料ありき派です。


従って、野菜はドレッシングやマヨネーズなしで食べてます。


魚は、この工程で加熱したら、味付けなしで、そのまま食べる時もあります。


新鮮で美味しいですよ。


料理名やレシピが浮かばなくても、ヘルシーな材料だけを買ってきて、こんな感じでパクパク食べてます。


その方が、ヘルシーな食品をたくさん食べられます。


スーパーなどで、魚が安く売ってるので食べたい、買いたいと思っても、料理名やレシピが浮かばないとか知らなくて、買わずじまいになるのは残念です。


この方法なら、どんな魚でも調理可能です!


開きや干物でも、キッチンバサミで食べやすくカットして、この工程で茹でたら、そのままでも、醤油をかけても、チーズをトッピングしても、サラダやお雑煮に入れても、美味しく食べられます。


この方法なら、幅が広がります!


スーパーに行って、魚を見るのが楽しみになります。


魚に関しては、怖いものなしですよ。


ぜひ、お試しくださいませ!






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