サラートP永山の霊視ワールドです!


小山慶一郎さんの前世は、女好きのネパール人オヤジです。


本当に、ヒマラヤ山脈が見えます。


小山さんの前世は、ネパールなど民族系の高年齢の男性です。


ネパールでは、たくさんの女を食ってきました。


精子に種があって、女を次々と妊娠させる能力があります!


その影響もあり、小山さんは女子高生を食いたくて乱交パーティーのような飲み会をしました。


その時の「おいた(イタズラ)」が今、事件としてスクープされてます。


小山さんは、子供の頃から真面目を演じてきました。


理由は、親族が厳しかったから喜ばせるために。


芸能界に出てからも同じです。


親族を喜ばせるために、真面目を演じてきました。


そのストレスが爆発して、今回の事件(女子高生に飲酒強要)が起きました。


本当は真面目ではなく、ハッスルしまくる「ハッスル小山」です。


JKに「飲み干せー!」と、アルコールを強要した。


若い女の子に、色々なものを飲み干して欲しい願望が強そう!


●ーメンなんかも飲み干してくれたら大満足でしょうね!


お得意の「飲み干せー!」コールが、色々な場面で癖になってるんでしょうね!きっと。





PHP発行のB5版ぐらいのコンビニによくある雑誌の精神医学情報に、小山さんに当てはまることが書いてありました。


何かに成功してる人は、精神面がガチガチに緊張してるから、ハメをはずしたくなり、いつもの真面目な姿とは逆のことをしたくなるそうです。


積み上げてきたものを崩したくなる、という反動ですよね。


何らかの形で衝動的になります。


心身が疲れないためには、その衝動をおさえないで、吐き出した方が良いそうです。


いつもの自分と違うことで、やりたいことをやった方が良いのです。


今回の事件が、まさにいつもの小山さんとは違う、衝動的な行動です。


ヒトは、そのようにしてバランスを取ってるのですね。


いつもの自分と違う行いをすることにより、特殊な価値観が生まれるのですね。


それにより、快楽を感じる。


すると、脳が記憶してしまい、何度も同じことを繰り返す…


このようなメカニズムで、一線を越えてしまった…


原因については、わかりにくいです。


が、何らかの社会病理現象が起きているのだと思います。


小山さんは明大卒でニュース・キャスターなら、そこまで精神医学の知識を得て、自分をコントロールする必要があったのかもしれませんね。


もしかしたら、日々の仕事に追われて、幅広い意味での勉強不足かもしれません。


小山さん本人は、もっと幅広く勉強したいと思ってるのでは。


今回の事件が、幅広く勉強するための良いキッカケになるかもしれません。


ニュース・キャスターとして忙しすぎるのも、小山さんにはマイナスになってた部分もあるのでは。


キリの良いところでニュース・キャスターをやめて、他のことにも挑戦しなさい!という神様の意思かもしれません。



小山慶一郎さんの謝罪シーンのYouTubeです。


泣きそう‼

つーか、泣いてる?

何回か、下げた頭が上がってこないんだよ!

大丈夫か?




YouTubeのURLです。

https://youtu.be/lM0mtuIW65E



詳しい情報です!

URLクリックで開きます。



情報出所:ORICON NEWS


記事タイトル:

小山慶一郎、日テレ『news every.』で生謝罪 出演を当面見合わせ「自分を見つめ直したい」


https://www.oricon.co.jp/news/2113110/



小山さんの隣にいる藤井孝彦アナウンサーの心理について、霊視結果です。


小山さんのことを次のように思ってます。



結局は、そういう人間のクズみたいなヤツなんだと思ってるよ!

もう距離を置きたいんで、話すことは何もない。





【追記】

週刊文春が報道ポリスに見えてきた!



週刊文春は、いつも水面下に隠されたスキャンダルや犯罪をスクープしてますよね。


ある意味、「報道ポリス」ですね!


報道を通して、ポリスみたいなことをしてるから。


週刊文春が、普通の報道機関に見えなくなってきた!


「報道ポリス」にしか見えないんだけど…


そういう「パトロール機能」付きの報道機関ですよね!


決して、大人数でやってるわけではないんだろうけど。


少数の「報道ポリスマン」が活躍してる…


そういう団体ですね。


制作現場を見てみたい!


結構、地味かもしれませんね。


ボクも「超大手」の報道機関で働いてました。


報道機関は大手になるほど「オキテ」が、かたいです。


あれはダメ!これもダメ!と。


そこでは、国民に報道する前の自然災害に関する内部の報道というのがあって、それをボクが自分用のメモに記録してたら、先輩に「ダメ!」と言われました。


内部の報道内容は、メモってはいけないらしいです。


ただ目を通すだけです。


大手以外だと、そこまで厳しくなくて、慌ただしくて制作現場が散らかってるところもあります。


営業で某報道機関に行った時に、見たことがあります。


その現場のスタッフは、話し方も慌ただしくて、ボクは遠慮して、すぐに立ち去りました。


週刊文春の制作現場は、「オキテ」がそんなにかたくなくて、散らかってることはない、上記の前者と後者の中間ぐらいかな?と思います。


何かの機会があったら、一度お邪魔してみたいですね。


お茶が「高級品」で、とても美味しそう♪


小規模だけど、デスク回りなど小綺麗にしていて、雰囲気は地味なんじゃないかな?と思います。


「報道ポリス・ステーション」ですね。


週刊文春のスタッフの研修現場は、「報道ポリス・アカデミー」?


そーゆーふーにしか、見えなくなってきた!


と思いませんか?




取り急ぎ、霊視結果をご報告しました。



またです!


サラートP永山



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