重要なお知らせです!


先ほど、テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」に、次の投稿をしました。


日本の国や国民にとって、重要なことなので、気にかけて頂ければ、と思います。


放送に採用される可能性も充分あります。


以前は、同じテレ朝の「報道ステーション」に、約10年間に渡り、あらゆる投稿をして何回も採用されてました。


報道ステーション時代から使ってる、サラート永山というボクの名前で投稿したので、テレ朝内部でネームバリューがついてるかもしれません。


テレ朝内部では、報道番組の制作は、どの番組も一括して報道局で行ってるようです。


テレ朝は、視聴者の意見を放送に採用するのが早いです。


早ければ、すぐに放送に採用の可能性もあります。


視野に入れて頂ければ、と思います。


以下より、投稿内容の詳細情報です。



放送局:

テレビ朝日


番組名:

「羽鳥慎一モーニングショー」


放送日時:

毎週 月曜から金曜、朝8時から。


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投稿フォームに書いた意見を、以下にそのまま示します。


※※※


放送のリクエスト!

有識者の意見を聞きたいです!


テーマ:

緊急事態宣言中でも五輪を強引に開催しないとならない政府の本当のワケ



尾身会長が、「緊急事態宣言中の五輪は絶対避けること」と、連日で厳しい意見を述べてます。


が、閣僚からは「自主的研究の発表」といった発言なども出ていて、最重要事項なのに、距離を置かれていて、シャットアウトされつつあります。常識であり得ないことが実際に起きてます。


一方で、都内では新たな変異ウイルスも出始めてます。


報道機関の経営業務の経験者で、医学系国家資格取得者のボクは、この状況を、とても冷静な多角的な視点で見ています。


有識者に、次のことを聞いて頂きたいと思います。


政府には、緊急事態宣言中でも、強引に五輪を開催しないとならない本当のワケがあると思います。


報道機関や国民には、まだ具体的に知らされてないのでは。


もしかしたら、政府は次のことも懸念してるのでは?と、気になってます。


今後も、生活困窮者が幅広い年齢層で、全国的に急増する。


時代的にも、どんどん就職難になっていく。


彼らは、長期的な生活保護受給者になる可能性が高い。


生活保護受給中は、年金の支払いが免除される。


が、免除された期間の年金は、高齢者になって支払われる時に、半額になる。


年金が、ほとんどの期間、半額しか支払われない人は、年金そのものの支給額の総額が、50万円前後(約二ヶ月分ほどの生活費)あれば良い方で、それ以下のほんの僅かだと思われます。


(すべてではないけど、そういう人が多いのでは)


が、そのような人たちでも、年金生活者支援給付金制度があるので、国からの支援で、僅かですが、お金がもらえます。


そのような人たちを、政府が、またまた支援する必要が出てきます。


そのようなお金の財源が、底をついてることが明白なのでは?


要は、日本の未来を築けない。未来がない。ともすれば、アメリカなどに、日本の国家ごと、引き継いでもらわないとならなくなる。そこまで追い詰められてる。実は、そのような先が見えてる。


だから、強引にでも五輪や、GO TO トラベル・イートなども進めないとならない。それは当たり前のこと。それでも、まだ序の口。もっと多くの戦略を考えていかないとならない。


日本経済が、想像を絶するほど、歴史的に大変な状況なのでは。


限界に達した干ばつ状態に近いのでは。


決して、大げさな表現ではないです。


そのような背景事情があるから、強引にでも五輪を開催する必要があるのでは。


が、報道機関や国民には、まだ具体的に言えない、どのように伝えたら良いか、わからないのでは。


政府は何か隠してる、と思います。


その辺の詳細を知りたいです。


(モーニングショーへの投稿には書いてないけど、干ばつの意味を入れておきますね)


※ 干ばつ(かんばつ)とは


雨が降らないなどの理由で、土壌が乾ききってしまい、農作物が育たない状況。食糧不足や水不足により地域住民に深刻な飢饉をもたらす。



以下より、今述べたことの参考資料です。



【参考資料】


情報出所:Yahoo! JAPAN
 

記事タイトル:

親の年金が少なくて心配……。何か活用できる制度はある?

5/31(月) 18:40


※年金生活者支援給付金制度とは、年金に上乗せして年金生活者支援給付金が支給されるという制度です。

その目的は、公的年金等の収入や所得額が一定額以下の年金受給者の生活を支援するものであり、当然のことながら支給要件があります。





情報出所:Yahoo! JAPAN


記事タイトル:

厚生年金基金の廃止で、私たちの生活にどんな影響がある?

5/28(金) 7:51


(記事本文の冒頭文)


かつては福利厚生の一環として、人気を集めた厚生年金基金も、今や新規の設立が不可能となり、存続している基金も徐々に解散していくことが想定されています。





ボクは、これらについては、今後、災害や感染症などが甚大になり、また変わると思ってます。従って、頭から信用してないし、アテにしてないです。


自分の身は、自分で守らないとならない。そうしないと生きていけないと思ってます。アゼルバイジャンでは、「仕事は自分で作れ!」という国の呼びかけのような、大きな看板が街中にあります。日本は安全で平和を約束されてる国、というのは、もはや一部の過去の話で、本当は、アゼルバイジャンのような状況下にあるのでは?


※※※


以上が、「羽鳥慎一モーニングショー」への投稿内容です。


以下より、モーニングショーへの投稿には書いてない、アゼルバイジャンの経済状況です。


結論から言うと、悪いです。


原因が複数あり、不安定な状況が続いてます。


石油価格や、紛争やテロによる治安の影響など、原因の種類は日本と違うけど、日本もアゼルバイジャンのような不安定な経済状況なのでは?と、ボクはモーニングショーへの投稿で言ってます。



◼️アゼルバイジャンの経済状況まとめ


参考資料:

外務省
「アゼルバイジャン基礎データ」



◼️アゼルバイジャンの経済概況


独立前後のアルメニアとの戦争や度重なる政変により、アゼルバイジャンの経済は疲弊しました。


まず、そのような歴史をたどっていることが根底にあります。


が、カスピ海への投資ブームを背景に、1990年代半ばから好転して、10%前後の高成長が継続しました。2006年の経済成長率は30%以上になりました。


が、その後は、世界的な景気後退の影響や油価の下落などにより、伸び率が鈍化しています。


アゼルバイジャンの通貨マナトが対米ドルで急落していて、年を追うごとに数値は低くなっています。


欧米の直接投資と原油高に伴う多額の収入が、国内の経済を急速な勢いで成長させたこともありました。


が、一方では、激しいインフレと失業率に悩まされています。


アゼルバイジャンは、環境汚染も深刻な国です。


バクー油田など豊富な天然資源があるので、ソ連崩壊やアルメニアとの紛争で落ち込んだ経済を支えてきました。


観光産業は、1990年代のソ連崩壊とナゴルノ・カラバフ戦争によって低下しました。


アゼルバイジャン政府は、2000年代以降は、観光を重視しています。


世界経済フォーラムのTravel and Tourism Competitiveness Report 2015によると、アゼルバイジャンは世界で84位になり、少し良くなりました。


が、アゼルバイジャン国内の治安悪化のためイメージが悪く、観光面では難しい問題が続いてます。


アゼルバイジャンでは、アルメニアとの間で、ナゴルノ・カラバフを巡る対立が続いていて、2020年9月27日の軍事衝突勃発から、国内の治安は不安定なものへと変わっています。


特に、ナゴルノ・カラバフ周辺やその域内では、アゼルバイジャン国軍とアルメニア武装勢力の間の、小規模な衝突が散発的に発生しています。


特に、アルメニアの国境付近では「停戦合意違反」による銃撃戦が頻発してます。


現在、アゼルバイジャンの治安当局が「国内におけるテロの脅威が高まっている」として、警戒情報を発出しています。


ナゴルノ・カラバフ地域には、多数の地雷が埋設されていて、危険地帯です。


アルメニアとの国境地域も含めて、ナゴルノ・カラバフ地域には、近付かないように規制されています。


まとめると、


石油価格の影響を受けやすい経済状況と、治安悪化などのため、アゼルバイジャンの経済は不安定な状況が続いてます。