ミャンマーで、日本人ジャーナリストが拘束されました。


タイミングを見ると、もしかしたら裏があるのでは?と直感してます。


ミャンマー国軍のトップが、ASEANに参加するそうです。


ASEANでは、ミャンマー国軍が多数の民間人を殺害したことを攻められるから、国際社会やASEANで攻めてくる人たちの意識を日本人ジャーナリスト拘束に集中させて、かわすという、陽動作戦のニオイがします。


陽動作戦は、中国の得意技です。


例えば、尖閣諸島で中国が新しいことを行いたい時、別の地域で中国船を航行させたりなど、国際社会の意識をそらします。


逆のパターンもあります。


この情報は、名前は出せないけど、大物ジャーナリストの軍事専門書より。


ミャンマーが、中国に指示を受けてるニオイを感じます。


もし、陽動作戦だとしたら、ミャンマー国軍は、拘束したジャーナリストに、まだまだ余罪があるとか、体調を崩している、怪我をしている、詳細は不明で確認中…などと心配させて、意識をそこにそらすための嘘をついて、工作する可能性もあります。


そして、保釈金要求など、マネーがからんでくるかも。


今後の様子を見ていてください!


あんまり詳しく書くと、ミャンマーというより、中国に目をつけられそうなので、このぐらいにしておきます。


つーか、中国はとっくに日本人のオンライン、広く深く、しっかり読んでますよね!


機械翻訳を使って、意味を理解してるのでしょうか?


中国の日本へのサイバー攻撃や、諜報活動について、詳しく知りたいですね!


調べたら、中国から見たらスパイでしょうけど…



画像は、日本人ジャーナリストが拘束されているとされるミャンマー・ヤンゴンのInsein_Prison(インセイン・プリゾン≒インセイン刑務所)


3階建てで、屋根裏部屋(ロフト?)がありそうです。


一番上のアンテナのような物体は、何でしょうね?


もしかしたら、諜報活動用の受信機器類?


周辺を(脱走防止で?)見渡せる展望台にも見えますね。


昔のイギリス風?おしゃれですね。


ドラキュラの館のようなミステリアスなオーラ…



画像出所:

ミャンマー国軍の機密情報に入るので、非公開にさせて頂きます。


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拘束された日本人ジャーナリストの最新情報です。


情報出所:

NHK NEWS WEB


記事タイトル:

ミャンマー 拘束の北角さん “不当な拘束だ”日本大使館が抗議

2021年4月20日 19時32分


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210420/k10012986241000.html?utm_int=news-new_contents_latest_001