【はじめに】


画像や情報の出所、ボクの調査方法ですが、現在、ミャンマー軍が通信遮断を続けていて、情報に関して過敏になってます。


情報に関わる人間が狙われる危険性を考慮して、非公開にさせて頂きます。


ご理解頂ければ、幸いです。



以下の画像は、ミャンマーの有名な刑務所、

Insein Prison(インセイン刑務所)

です。


インセイン刑務所とは、


ミャンマーのヤンゴンの郊外にあります。


ミャンマーのアウンサン・スーチーが収容されたことで有名です。


他にも、ミャンマーの軍事政権に従わない多くの抗議者や政治犯、活動家、ジャーナリストなどが収容されてます。


衛生面の問題が指摘されてます。


拷問や虐待なども日常化してるので、アムネスティ・インターナショナルに強く批判されてます。


以下のインセイン刑務所の敷地内の画像ですが、マスコミが来たから演出なのか、実際か不明ですが、まともな扱いを受けてる囚人を取材させてるようです。


男性の囚人が、巻きスカートのような衣類を着せられて、庭作業をしています。

塀の構造が、いかにも刑務所ですね。

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ここからは、インセイン刑務所の敷地内にある建物、航空写真、その模型です。


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家族との面会の様子↓

面会がある囚人は、まともな扱いを受けてる方かも。

激しい民主主義ではない人で、家族などから保釈金を取れる見込みがあるからでしょうか?

扱いに格差が出来ていて、分類されてるニオイを感じます。

扱いのランクとかありそうですね。

面会に来た高齢の男女は、お金持ちそうですね。

保釈金を取れる家族だけ、面会出来るとか?

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面会に訪れた囚人の家族↓

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入り口の門↓

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海外メディアのジャーナリストが、同じ刑務所で拘束されてるシーン↓


やっぱり、巻きスカートを着せられてますね!

その下は、どうなってるのか?気になりませんか?

まさか、パンツはなくて、ふんどし代わり?

経費削減?

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