東京都は、新型コロナ感染症に関する「指標」を見直し、6月30日に新たな方向性を示すと言ってます。


東京都の感染者数の様子を見てきたが、増加傾向にあるからですね。


まずは、詳しい情報です。



情報出所:TBSニュース


記事タイトル:

東京都「指標」見直し、30日に新たな方向性

2020年 6月29日 11時14分


要は、何を言ってるのか?簡潔まとめです。


●東京都で、感染者数が増加してます。


●6月28日の感染者は、緊急事態宣言の解除後、一番多い60人になりました。


●東京都は、休業要請などの目安になるモニタリング指標の見直しの方向性を30日、示す方針です。


●東京都では、「週平均で1日の感染者数が50人以上」など、7つのモニタリング指標をもとにした、休業要請を再度行うことをしてきました。


が、増加が止まらないので、今この指標の見直しを進めているところです。


小池百合子 東京都知事は、次のstatement(ステイトゥメント≒声明)を発表しました。


「モニタリング指標について、専門の先生方から、ご意見を伺いながら、明日は方向性を示させていただくという形になるかと思います」


都の幹部は、次のstatement。


「今後は、1日の感染者数よりも医療体制を重視する」



このニュースのURL:

https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4015491.html



サラートP永山のカラー霊視



カラー霊視とは、イメージされた色で占います。


白のチェック柄入りの水色が見えます。


それに近い柄の画像です。

screenshotshare_20200629_191651



水色の意味は、標的にされやすい立場が弱い人たちという意味です。


キャバクラやホストクラブなど、夜の世界が標的になりそうです。


そのような夜のお店の中に、保健所が導入されたかのように、コロナの感染予防の管理や検査が厳しくなります。


白のチェック柄は、厳しい医療体制という意味です。


夜の各お店に、検温、パーティション、フェイスガード着用、消毒など、医療面の指導が入って、さらに厳しくなります。


このような標的を受けるのは、夜の世界がメインです。


あとは、一般人でも飲み会の自粛要請など、呼びかけはあります。


夜の世界が、かわいそうになる、と霊視で感じます。


少したつと、性風俗店のクラスターが増えてきます。


が、不思議なことに性風俗店は、夜の世界ほど取り締まりが厳しくならず、標的にされることはほとんどないでしょう。


夜の世界以外の一般人は、自粛要請など前みたいに厳しくならないので、安心してください!


スーパーも、開店前から長蛇の列で利用できないということはないです。


いやらしいぐらいに、夜の世界が標的にされます。


ちらほらと、社会問題にもなってきます。


取り急ぎ、明日の6月30日(火)に発表という、東京都の新たな指標についてカラー霊視まで。



サラートP永山