記事タイトルにも書きましたが、次のようなことないですかね。


桜を見る会の反社の招待問題ですが、反社と政府が、ケツモチ契約をしてる。


ケツモチとは、暴力団の用語です。


からまれたり、事件に巻き込まれたりなどの有事には、ボディガードのように助けてあげるから、お金を払って契約してくれ!という内容です。


多くの繁華街の飲食店、飲み屋さん、風俗店が暴力団とケツモチ契約をしてます。


暴力団から、ケツモチ契約の勧誘の電話が、飲食店などのお店にかかってきます。


店長など、代表を出せ!と何回もしつこいです。


ケツモチ契約をしてると、本当に何か起きた時に、守ってくれるそうです。


政府も暴力団などと、ケツモチ契約をしてるのでは?


その代わり、有事には、暴力団員が表に出ないで、例えばゼネコンなどの会社や大物を動かして解決する、などという仕組みでは。


大物とは、議員など政治家も含まれてると思われます。


報道を見てると、安倍総理が反社を直接呼んでたり、証拠隠滅したり、様子がおかしいです。


菅官房長官の答弁も「結果として入っていた…」など、不自然でおかしいです。


結果として入っていたとしたら、セキュリティはどうなってたのか?という問題が出てきます。


セキュリティが前提のはずです。


セキュリティが崩壊してる状態ですよね。


セキュリティが崩壊してることはないのでは。


どう考えても、おかしいです。


やはり、ケツモチ契約か、それに近い癒着のようなことがあるのでは。


ジャーナリストなど、報道関係者の方が読んでたら、一緒に考えて頂ければ、と思います。


凄い気になるので、取り急ぎ、ご報告しました。



サラートP永山



画像はパロディです。


このように、クビチョンパになるかも⁉


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