次のボクの記事、アクセス殺到してます。


あらゆるキーワードで、GoogleやYahoo!で検索一位になってしまいました。


(メニューバーにもあるので、しばらくは、いつでも見られます)


記事タイトル:

【画像】桜を見る会に入れ墨・反社会的勢力。菅官房長官と握手&ツーショット【11/28(木)追記】菅氏、反社と接触は「記憶にない」では済まされない!と大手新聞社が強く批判

2019/11/22 06:33

更新日:2019/11/28(木)


http://salat-nagayama.techblog.jp/archives/20298661.html


複数のテレビ局が、何回もアクセスしてます。


ワイドショーなどで取り上げられる可能性大です。


ワイドショーなどの火付け役?の執筆者のボクから、すべての報道機関に報道して頂きたいことをまとめた企画案です。


次のことにフォーカスを当ててください!


忘れてはいけない、最も重要なことです。



●桜を見る会に、入れ墨を入れた反社会勢力を招待した経緯、原因について、徹底調査してください。


●参加者を選ぶ基準は、どうなってるのか?誰が、どのように、どういうタイミングで決めてるのか?参加者の採用基準は?その辺を明確にしてください。


●チェック機能はあったのか?


●何のための「桜を見る会」なのか?目的は?反社を招待したことは、その目的達成に必要だったのか?


●功績のあった人を招待して、励ます会なのか?金儲けもあるのでは?金の動きも明確にしてください。


●「桜を見る会」の歴史、ことの発端を年表にして、わかりやすく説明してください。


●「桜を見る会」は不必要だと思いますが、本当に必要なのか?今まで、どうしても必要だったのか?


●安倍総理の国民への説明責任は、どうなってるのか?「本人」にインタビューしてください。


●安倍総理、菅官房長官の今の心境は?特に、ネットで反社を招待した情報や画像などが拡散されてるが、どう感じてるのか?具体的にお話をお伺いしたい。



■他社と企画などがダブらない秘訣について提案

(テレビ局向けに書いてる部分もありますが、新聞社や週刊誌、ニュースサイトなどは応用して頂ければ、と思います)


題材が同じだと、どうしても他社と企画が重複してダブってきます。


番組に招いたり、取材する有識者を、他社では絶対に選ばない大物にすれば、独自性を発揮できると思います。


大物の有識者は、ひとつの番組で数分しゃべらせて数十万円など、ギャラが高くなります。


が、独自性を高めれば、視聴率が上がります。


視聴率が上がれば、元が取れるところまで行けると思います。


ある有識者でダメなら、改めて別の方法を考えるのです。


また、有名ではなくても、将来有名になる大物有識者の候補を狙って取材する方法もあります。


例えば、大学の法学部などの、教授や学生の研究グループです。


成長段階にある人たちです。


ボクは、医学系の国家資格を持ってる関係で、あらゆる医学書を読みます。


多くの医学書に、特にアメリカの大学の研究グループの実験結果が載ってます。


報道も、大学の研究グループの活動内容を取材しても良いと思います。


現状維持は後退を意味する、というヒジネスの基本的な概念があります。


どんどん試して行くと理想的です。


報道は、一種のショービジネスです。


視聴者や読者は、感覚やニーズがずっと同じではありません。


演出も重要な要素です。


世の中の動きに合わせて、そのつど仕掛けを変えていくことも必要です。


報道各社様、いつもボクの記事をお読み頂き、誠にありがとうございます。


今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。



サラートP永山



画像は関連パロディです。

桜吹雪の入れ墨。


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【新しいご報告】


11/26(火)の深夜、その急上昇した記事に、冗談で「いっそのこと、反社ではなくイスラム国を呼べば良かったのに」と追記として書いたら、一気に検索順位が落ちてました。


Google大先生は、冗談が通じなくて、テロ事件を誘発するワードだと勘違いして、検索順位を下げた可能性も…


例えば、アダルト的なシモネタを記事のテキストに含むと、一気に検索順位が落ちることがよくあります。


イスラム国を呼べば良かったのに…が、冗談通じなくて、それに近かったのかな?と思われます。


が、そのワードを削除して、経済的に豊かになるようなテキストや、自分のコメントを更新すると、また検索順位が上がり元に戻る時が過去にありました。


専門書によると、Googleのペナルティ判定にひっかかることに近いです。


記事をまだ削除されてない場合は、問題のあるワードを削除して、更新すると、2週間ほどで回復するそうです。


ボクの場合は、独自性の高い自分のコメントを新たに入れたことで、そのような現象が一日で回復した時もありました。


しばらくは、様子を見たいと思います。


SEO対策の重要事項に、「Google大先生は冗談が通じない」があることを覚えておくと理想的ですね。



※ 追記・11/28(木)AM11:01


そのアクセス殺到の記事、イスラム国を呼べば良かったのに…のワードを削除して、独自性の高い自分のコメントを追記したら、回復してきました。


「反社会的勢力」を含めたキーワードで、画像のところで一位になってました。


端末により、検索順位の表示は違うと思いますが、キーワードからのアクセスがまた増えてるので、ボクの検索結果と大きく変わらないと思います。


このブログのカテゴリのランキング結果と、ボクのブログの中での人気記事のランキング結果をご確認頂くと、おおよそが読めると思います。


下に↓スクロールすると、載ってます。