2020/09



あらゆることに応用出来ますが、判断材料がない時の的確な推測方法のひとつに、数学者の解析手段の「統計的な見方」があります。


よく会社経営に用いられます。


過去に、こうだったから、今回はこうだ、という統計的に見る方法です。


意外と的中率高いです。


その人の自殺原因を、その方法で推測するとこうなります。


最初に、過去に起きてることを、あぶり出します。


離婚してる。


が、再婚した。


これは、精神医学的に解析すると「衝動性」が高い人では。


何でも衝動的になりやすい。


離婚も再婚も、おそらく自殺も。


そういう特性を元々抱えてる。


その特性は、ADHD(注意欠陥多動性障害)の症状です。


アスペルガー症候群と、先天的に併発してることが多いです。


アスペルガー症候群の人は、うつ病、統合失調症が併発しやすく、その影響で自殺企画をしやすいです。


元々、そういうものを抱えてることが推測出来ます。


従って、自殺しやすい。


原因が先に生まれたのではなく、そういう特性が先に生まれてる。先天的に持ち合わせてる。遺伝も大きいようです。


過去に離婚してるので、夫婦間トラブルや喧嘩に至りやすいものを、元々持ってるのでは。


従って、報道されてる「産後うつ」ではなく、夫婦間トラブルの可能性が高いと、ボクは個人的に思います。


産後うつを防ぐ資質や能力は、充分に持ってるのでは。


育児や家事を手伝ってくれる専門家を雇ったり、医療関係者にマンツーマンで相談したり、自宅などに来てもらったり、育児を助ける家電やグッズなど、産後や育児の、あらゆる困りごとをお金で解決する力は持ち合わせてると思います。


医学系の国家資格取得者で、精神医学を勉強していて、大病院勤務経験者のボクは、主治医ではないので断定は出来ませんが、産後うつではない気がします。


産後うつは、経済的困窮と、そのような背景もあり、相談相手がいない、手段が見つからないという、孤立が原因で起きるのでは。


大富豪の人が、産後うつというのは、つながらないと思います。


やはり、統計的に見て、離婚してるので、夫婦間トラブルの可能性が高いのでは。


パワハラや DVなど、あったのかもしれません。


仕事が原因とも考えにくいです。


統計的に見て、仕事のトラブルは大きく目立つものがなく、絶好調の時が多く、順調だからです。


あと、報道各社が、厚生労働省から指示されて、その人の報道記事の最後に、命の電話的な、自殺悩み相談室の窓口案内を掲載してます。


これ、本当に自殺したい人から見ると、どこも機械的に貼り付けてるだけに見えるのでは。


単純に考えないで、深く掘り下げて、工夫が必要です!


例えば、


成功者の事例を載せる。


こういう悩みを持つ人が、この窓口に電話相談したところ、こういう解決策を案内されて解決に向かった。こういう悩みがある人は、この一例を参考にして、こういう段取りで、こういう心構えで、ぜひ電話相談してみてください!など具体的にナビゲートしてあげる。


ただ機械的に貼り付けるだけだと、見た人は機械的だとわかるから、電話相談するモチベーションが落ちるかもしれません。


窓口に相談した人で成功者を取材するなど、積極的に動かないと、中身のある報道にならないのでは。


報道各社も、人手不足で疲れてるよね、きっと。こういうことに慣れてないだろうし。


本来なら、回る頭も頭も回らなくなってるのかも。


本当に、今の日本は多角的な工夫が必要です!


このままで良いとは思えません。


その人の自殺のあと、早速、鉄道人身事故が増えてるから、状況が回復に向かって欲しいです!


自殺したい時は、脳の前頭葉が萎縮して、うつ病になって、視野が狭くなってます。


心理学で言う「ステージ法」で、広い視野で物事を見てください!


「ステージ法」とは、ステージの高い位置から観客席を見渡すように、自分を見ることです。


観客席に、今の悩んでる自分がいます。


ステージから、また別の自分が観客席の悩んでる自分を見てます。


こうすると、客観的に自分を見ることが出来て、気持ちに余裕が生まれて、解決策も見えてきます。


ヒトの脳は、想像以上に暗示にかかりやすいです。


まず、「ステージ法」で今の自分を見て、プラスの思考をして、プラスの言葉をかけてあげると、すぐに効果があります。


その人の自殺、凄い影響力ですね。


人身事故、もう起きませんように!


取り急ぎ、その人の自殺原因について推測しちゃったので、お知らせしました。



※ 人間工学、物理学的に考えると推測される、使われた可能性が高い道具です。


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厚揚げとネギが残っていたので、少量の醤油だけでサッと焼きつけた、厚揚げステーキを作りました。


炊飯器で、他の調理をしたあとの余熱を利用して作ると、早くて美味しいです。


光熱費が大幅に節約出来ます。


炊飯器が無理な場合、フライパンがオススメです。


早速、材料と作り方です。



厚揚げのステーキ ネギ醤油あえ



材料 :

●厚揚げ

(適量を一口大に切る。しゃもじか、ケーキ用のヘラのスキッパーで、炊飯器の中で切ると洗い物が減り節約につながる。時間の節約にもなる)


●ネギ

(荒く刻む。厚揚げすべてにかかるぐらい。ボクの場合、キッチンバサミで器の中で切りました。キッチンバサミを立てて使うと楽!)


●醤油

(厚揚げすべてにかかるぐらい。仕上がりの時、炊飯器の底に残らない量。厚揚げと醤油と一緒に焼きつけて飛ばす)



【作り方】


ボクの場合は、ご飯を炊いた直後の空いた炊飯器を使い、ほとんど余熱で調理しました。


炊きたてのご飯は、おひつの代わりになる器に別に分けてあります。すぐに食べるので冷めないです。


余熱で熱々になってる炊飯器に、醤油、厚揚げ、ネギの順で入れて、ジュッと音が聞こえるまで焼きつける。


元々余熱があるなら、一人分で約1分半ぐらい火を通し加熱して、電源を切ってもう少し余熱で焼きつける。水分を飛ばす感じで。

 
加熱時間は季節にもよるので、様子を見ながら。


炊飯器の蓋は、最初の材料入れたての時は閉めて、焼きつけながら水分を飛ばす時は開けると良いです。


これも様子を見ながらですね。


ネギと醤油の香ばしい匂いがしてきたら、完成♪


完成の時、炊飯器などの底に醤油や水分が残らないようにする。


炒り豆腐の醤油ステーキバージョンですね。


完成写真です♪


ミニお弁当箱に詰めました。


※ 最初から、写真撮影をしてブログにアップするつもりで作ったわけではないので、お弁当箱に詰めてからの撮影になってます。


残り物で作った「ありあわせのおかず」なので、まさかブログに残したいほど美味しく出来るとは思ってませんでした。


自分用のメモも兼ねて、ブログに残したい結果になり、急きょアップすることにしました。


ネギが不揃いにカットされてますが、火が通りにくい固い部分は小さく、火が通りやすい柔らかい部分は、大きめにカットしてます。


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【ポイント】


油は厚揚げに含まれてるので、入れない。


醤油以外の調味料は入れない方が、美味しいです。


めんつゆ、だし、水などを入れたくなりますが、それだと煮る料理になるので、結果が全然違ってきて、美味しくなくなります。


醤油だけで、シンプルに焼きつけるのがコツです!


白いご飯とあいます。


厚揚げは、豆腐と違って崩れにくいので、お弁当のおかずにも最適です♪





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