2019年07月



浅草の遊園地、花やしきのお化け屋敷「桜の怨霊」に、本物の幽霊が出ることで有名です。


例えば、無人なのに白い着物の女が脅かしに来る、無人なのにセンサーが勝手に反応して仕掛けが動く…など。


詳しい情報です。



情報出所:

花やしきのサイト、ヤフー!知恵袋など。



夏なので、気になる人多いですよね。


早速、心霊現象を書いていきますね!


実際に浅草の花やしきで働いてた人の証言です。



●お化け屋敷を担当していた。


●中には誰もいないはず。


が、お化け屋敷の中から、センサーで動く仕掛けが、入口から3つ目ぐらいから入口側に向かって、順番に作動した。


人が通らないと作動しない仕掛けなのに。


びっくりしている。


●お化け屋敷の受付中、お化け屋敷から出てきた女性客二人に、次の質問をされた。


中に驚かす人いますか?


全部機械仕掛けですよ!と真実を答えた。


そのお客様は、お化け屋敷の中の曲がり角に、白い着物を来た女の人がいたと言った。





【花やしき「桜の怨霊」の歴史について】



江戸時代開園の花やしき。


その頃から、語り継がれる怪談話
『桜の怨霊』をテーマにしたお化け屋敷になっている。


2010年1月に終了した花やしき名物「お化け屋敷」をリニューアルして、2011年3月に『お化け屋敷・桜の怨霊』がオープン。


花やしきは、江戸時代に開園して、158年の歴史がある。





【『桜の怨霊』の伝説について】


昔々あるところに、花やしきで働く青年がいた。


彼は、園内の園芸の担当者。


当時、植物が植えられた観光地は少なく、花やしきは大繁盛した。


彼は毎日、過酷な労働だった。


花やしきは彼を哀れに思って、園内に彼の社員寮を作った。


社員寮を作るために、古い大きな『桜の木』を切り倒した。


彼はその後、過酷な労働から解放されて生活が楽になった。


が、ある晩、一人の女性が訪ねてきた。


『ここにあった桜の木を切ったのはあなたですか…?』


『はい、私のために花やしきに切り倒してもらいました。何か?』


『そうか!!私を切り倒したのはおまえかー!』


その後の彼の運命は地獄に落ちたか?


さて、どうなったか?


真相を確かめるために、彼の屋敷「桜の怨霊」に侵入してみてください!というコンセプトです。





画像と解説



花やしき「桜の怨霊」の中。

screenshotshare_20190731_195029




人形が並ぶところが一番怖いと有名。

screenshotshare_20190731_195102


↑人形がたくさん並ぶところは、霊視すると、戦争で他界した人の霊が、つまってます。


狂うように泣いてる幽霊が人形に、のりうつってます。





女の幽霊の人形が、中から出てくるところの画像ですが、女の右目の周りが見れば見るほど、赤く腫れ上がってくるように、見えます。


気味悪いので、拡大しました。


目のあたり、動いてない?


どんどん赤く腫れてこない?

screenshotshare_20190731_195126


_20190731_195233




気になる人、知人に頼まれて浅草みやげを買いに来たついでに寄った、ということにして、一人でも行ってみては!





 




読者の皆様、記事タイトル欄に書いたリクエストを執筆してくれたブログがあったら読んであげてください!


このブログのカテゴリにいるブロガーさんになると思います。


香港デモの終わりが見えないので、不思議に思ってます。


天安門事件みたいになるのか?少し心配です。



サラートP永山


画像は「お願いします!」と、おがむボク。

こんな、、じいさんかよ?

しかもブッディー。。。


screenshotshare_20190729_195050



↑このページのトップヘ