2019年01月



これを知ってれば次々と報道される、その後のニュースもスンナリわかる!


まずは、前提知識となる基本情報から知っておこう!


バラバラに報道されるから、わかりにくい!という人、多いと思います。


ここは、「みんなの報道お助けマン」サラートP永山が愛を込めて、わかりやすく説明します!



情報出所:高校生新聞 ONLINE


記事タイトル:

【早わかりQ&A】厚生労働省の「統計不正」 

何が起きた?

何が問題?

2019.01.16


※ サラートP永山が、幼稚園児でもわかるように、わかりやすくまとめますね。


内容を変えずに、ボクの言葉で編集します。



Q 政府の統計で不正があったそうだけど、それは何なの?


A 厚生労働省が、労働者の給与や労働時間の変化を調べているんだ。


都道府県を通じて調査してるよ。


その調査の名称は「毎月勤労統計」だ。


長年、決まったルールと違う方法で行われていたんだ。


その結果、大きなことが起きたんだ。


データが誤っていたことが、判明したんだよ。



Q やり方が違ってたって、どういうこと?


A 「毎月勤労統計」とは、従業員5人以上の事業所を対象にした調査なんだ。


この中の、500人未満の事業所は、一部だけ抽出して調査する。


500人以上の事業所は、全ての事業所を対象にして、調査する。


そういう決まりがあった。


が、東京都の500人以上の事業所は、該当する約1400事業所すべてを調べてなかったんだ。


それは、いけないんだ。


約500事業所だけを調べていたんだよ。


手抜きもいいとこだね。



Q なぜ、問題になったのか?


A そもそも論で説明しよう。


そもそも、政府の統計調査の目的はこうだ。


政策を決める根拠になるんだ。


毎月勤労統計は、失業中の人などに給付される雇用保険などの給付金の算定にも使われていたんだよ。


データが誤っていたことで、約2千万人の給付金が少なくなった。


被害者がたくさん出たね。


しかも、色々ワケアリ事情があって困ってる人たちだよ。


不正により少なくなった総額は、数百億円だ。



Q その不正はいつから起きたのか? そうした理由は何なの?


A データは2004年から誤っていたんだ。


事実については、厚生労働省が調査中だ。


が、菅官房長官は『熱血モード』に入り、統計法という行政による、統計調査のルールを定めたものに違反していたのでは?と言ってるんだ。


菅官房長官は、『MADスイッチ』が入っちまったようだ!


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執念深そうだよね。


与野党も、「国民の不信を招く重大問題」と言って、「ここまで来たら、グイグイ行っちゃってください!」と、追及を強めてるんだ。



この記事のURL:

http://www.koukouseishinbun.jp/articles/-/4794




1月29日(火)の午後、次の霊視が勝手に降りてきました。


金運アップするには、緑色のフレームのメガネをかけると良い。


これは、万人向けだ。


読者の皆様にも教えてあげなさい!


緑色のフレームのメガネをすぐに買えない人は、女性なら緑色のアイライナーやアイシャドーを使うと良い。


男性などで、それも出来ない人は、目の周りが緑色になることをイメージすると良い。


なぜ緑色が良いのか?は、成長を意味する草木の色が緑色だからです。


なぜ、メガネやアイライナーなど、目の周りに持ってくるものなのか?


それは、緑色という金運アップカラーを通して物事を見ることによって、自分を取り巻く世界、視点などが変わるからです。


凄く強いものを感じたので、誰にでも効きます!!


ソッコーで緑色のメガネを買いに行く時間や手間、コストを無駄だと思わないで、やってみてください!


速効性あるので、絶対にお得です!


昨日、実は女性の私は、緑色のアイライナーを買ってすぐにつけました。


アイライナーをつけてる瞬間に、仕事の話が舞い込んできました。


その翌日の今日も、緑色のアイライナーをつけてすぐに、またまた別の仕事の話が舞い込んできました。


本当に、効き目があります。


取り急ぎ、本当にあった儲かる話をお伝えしました。



サラートP永山









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