2018年12月



タロット占いに似ているルノルマン・カード占いで新元号(しんげんごう)は何か?ワンオラクル(一枚引き)でズバリ占ってみました。


答えは、次の通りです。


以下の画像のように、錨(いかり)のカードが出ました。


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錨のカードの意味は、次の通りです。


安定、安全、新しいことには手を出さない安定した仕事など。


どちらかというと冒険をしないで安定した日々を送る、というような良い意味です。


よく当たるサラートP永山のリーディングによると、平成は民間人からお偉方まで、あらゆる人の犯罪が多かったので、犯罪のない国を願って付けられる可能性を感じます。


従って、「誓い(ちかい)」「健全」「健康」を取り入れたワードかもしれません。


また、犯罪のない国を願って「太陽」をイメージしたワードの可能性も感じます。


「安」が付く可能性を一番感じます。


「安陽(あんよう)」とか、「安健(あんけん)」などか、それに近いものだとリーディングされます。


新しく元号が変わったからといって、日本の運気は良くなるのか?ですが、


その錨のカードによると、政府の締め付けが厳しくなるという意味もあります。


錨次第で、船の安全性が変わります。


※ 錨(いかり、アンカー)とは、船を水上の決められた範囲に止めておくために、鎖、ロープで海底や湖底、川底へ沈めて使う道具のことです。占いカードで錨が出たら、縛られるという意味になります。



従って、「政府の支配下のもと」という条件付きになりますが運気はそれなりに良くなります。


が、政府に縛られた形という制約が広範囲で付いて回ります。


増税や外国人材の関連でしょうか?


新しく元号が変わることにより、そういう運気になりそうです。


取り急ぎ、占いの答えをお伝えしました。


新元号が決まるまで、気になると思います。


この錨のカードと、今書いた意味、リーディング結果を視野に入れながら、気にしてみてください!


何か当たるかもしれません。


それではまた!



サラートP永山



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情報出所:産経WEST


記事タイトル:

新元号は「安久」!? SNSなどで予想合戦白熱 「M・T・S・H」以外、「安」の文字人気

2018.9.25 11:30


https://www.google.com/amp/s/www.sankei.com/west/amp/180925/wst1809250035-a.html






今時間ないので、短く書きますね。



情報出所:読売新聞


記事タイトル:

韓国海軍のレーダー照射、防衛省HPで映像公開


12/28 18:04


防衛省は28日の夕方に、海上自衛隊の哨戒機が韓国海軍から、火器管制レーダーを照射された時の映像をホームページで公開しました。


映像の掲載アドレスです。

http://www.mod.go.jp/j/press/news/2018/12/28z.html




【サラートP永山の分析】


背後に何もないとは思えない。


北朝鮮、中国、ロシアの指示や意図、策略などあるだろう。


今後の報道に注目して頂くと、よろしいかと思います。


取り急ぎ、ご報告まで。



サラートP永山




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