2018年11月



フランスもそうですが、証拠をつかんでいない状態でゴーン氏は「無実」と発言してます。


その意図を分析してみました。


証拠をつかんでいない状態で「無実」と発言したのは、関連国の自分たちの国の評判が悪くならないように情報操作してるのでは。


要は、風評被害の防衛対策です。


どう考えても、国家が証拠をつかんでいない状態で「無実」と主張してるのは不自然で、おかしいです。


風評被害が起きて、自分たちの国の立場が悪くなることがわかってる場合、あらゆる嘘をついて情報操作をする作戦が昔から用意されてるのでは。


ちなみに、ゴーン氏の両親はレバノン人です。


また、レバノンは近隣国のシリアとも歴史的なつながりがあります。


ゴーン氏は、シリアやイスラム過激派などの、どの団体を支持しているのか?


また、シリアやイスラム過激派は、ゴーン氏を支持しているのか?


裏で密に交流があるのか?


など、わかりませんが、まったく何もないことはないと思います。



詳しい最新情報です。



情報出所:朝日新聞


レバノン大使、ゴーン氏は「すべて無実」 拘置所で接見



状況によっては、軍事衝突が起きるかもしれません。



ギョルシュルズー!

テシュッキュル・エデリーム!!



これはトルコ語で


see you again.


thank you.



サラートP永山







今、海外の経済学の研究者が紐解いたすごい本を読んでます!


ジャンルは経済学です。


要は、あらゆる物事の原因と結果について考えてみよう!正しく真実が見えてくるから!という興味深い本です。


例えば、偏差値の高い大学を卒業したからといって、収入が高くなるのか?についても、興味深い答えが出てます!


少し公開すると、学歴は収入に関係ないそうです。


学校で培った人的ネットワーク(人脈も含む)が、貧困層や黒人など差別を受ける人たちでも、高収入になるなど有意義な人生を作るそうです。


どこの大学を卒業したのか?が、大事なことではない。


誰にとって、どこの大学が良かったのか?


だそうです。


個性を重視してますよね。


原因と結果といっても、それぞれの事情によりけりなのです。


個性や事情などが違うものを、短絡的に比較してはいけない。


などという個性を重視して考えないといけない、ということも書いてあります。


何でも、いちがいに決めつけられない、ということですね。


短絡的な見方だけでは、狭いよ!という高度な見方です。



でゎ!


サラートP永山



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