2018年05月



サラートP永山のザ・占いショーです!


まずは基本情報のまとめです。


情報出所:文春オンライン


記事タイトル:

朝日新聞で上司が女性記者にセクハラの疑い


サラートP永山がコンパクトにまとめますね。


●何が起きた?:

朝日新聞社で、上司が女性記者にセクハラした!という疑いが浮上した。


●週刊文春の取材内容:

時は3月。


現場は経済部の歓送迎会。


女性記者は幹事の一人だった。


女性記者は歓送迎会が終わってから、男性上司とバーに行った。


朝日新聞の中堅社員がこう明かした。


「そこで上司は女性記者に無理やりキスを迫って、自宅に上がりこもうとした。女性記者は後日、その被害状況を同僚の記者たちに話したらしいです」


週刊文春は、女性記者に取材を申し込んだ。


が、次の反応。


「ごめんなさい、広報を通していただけますか」


男性上司は、「それは広報に聞いて頂けますか」と回答した。


朝日新聞広報部に確認したところ、回答は次の通り。


「ご質問いただいた個別の案件につきましては、お答えを控えます。当事者の立場や心情に配慮し、保護を優先する立場から、ご質問にお答えできない場合があることをご理解下さい」



この記事のURL:

http://bunshun.jp/articles/-/7480?page=1





以下より、サラートP永山によるルノルマン・カード占いの結果です。


質問内容は、この朝日新聞セクハラ問題の真相はどうなってるのか?です。


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●中央のカードは
『キーカード』:棺(ひつぎ)


キーカードとは、出来事の重要事項を示すカードです。


何が潜んでいるのか?一番大事なことを示します。


ここでは、加害者の犯行の原因を指しています。


加害者の終わりを意味します。


加害者は内臓疾患で、そろそろ退職する計画を立てていた人です。


だから、先のことは何も考えず、少し無責任になってました。


気楽過ぎるところがあったようです。



●左のカードは『過去』:塔(とう)


塔のカードは、政治、国家なども意味します。


加害者は、政治に関することで実績を積み上げてきたベテランであることを意味します。


政治について勉強してきた人というカードです。


ベテランなので、自分に自信があるのでしょう。


だから、被害者の女性に相談相手として頼られていた。


仕事仲間としては、仲良しの二人です。



●上のカードは『現在』:錨(いかり)


錨は良い意味だと契約や約束事、悪い意味だと拘束されてることを意味します。


被害者の女性は仕事が忙しく、時間に拘束されてます。ストレスが貯まってます。


だから加害者は、被害者の相談相手になってます。


加害者にとって、セクハラをする都合の良いキッカケとなってしまったようです。



●右のカードは『未来』:鳥


鳥は、情報が拡散されるという意味です。


このセクハラ問題の情報が、今後さらに拡散されることを意味します。


この鳥は、週刊文春の熱心な取材や記事の公開を意味するとも感じます。


が、これは社会にとって重要な教訓や教えに変わってきます。


例えば、『報道機関は本来こうあるべきなのに、こうなってるから、ここを改善しなさい!』というニュアンスで執筆されます。


これは、ビジネスマンが仕事で応用できる成功哲学、自己啓発になることです。



●下のカードは『ヒント』:家


被害者の女性がオープンになって、言いたいことをマスコミに話すと良いというカードです。


話すことで真相が明らかになり、社会的な教訓へとつながっていきます。


女性も、気持ちがスッキリします。



ルノルマン・カードの占い結果は以上です。





サラートP永山のコメント


文春さん、二人に広報に聞いてくれ!と言われて…結局、たらい回しにされたの?


お疲れ様でした。


そっか、何かあった時は「広報に聞いてくれ!」と逃げる方法もあるんだね。


勉強になりました。


広報のコメント文を考える人、どういう人か?考えてみました。


最初に、そもそも論で書きますね。


弁護士のコミュニケーション能力に関する本によると、何かに困った時は最初に「そもそも論」で考えると良いそうです。


そもそも、朝日新聞社は歴史のある大手の報道機関なので、コメント文はケース別にフォーマットが幅広く用意されてるのでは。


もしかしたら、だけど、会社の規約の文を考える人に近いかも…


某IT企業の役員の知人の役職が相談役です。


その会社の規約を書いてます。


労務関係の専門家です。


広報部にそれに近い人がいて、コメント文を考えてるのかも…と思いました。


それか、規約の文などを考える立場にいる労務関係にも強いお偉方かな?とも思います。


まぁ、広報部にそういう役割の人がいるのでは?


某「超」大手報道機関では、総務部、財務部、調達部が同じフロアにあり、一体化してます。


あらゆる部署の情報がガンガン入ってきて、同情したり笑い転げたり、忙しいですよ!


もしかしたら朝日新聞でも、広報部、総務部、労務部、財務部などが近い場所にあって、一体化してる可能性があります。


いずれにしても、一番最後に最終チェックという形で、最高責任者の確認が必要です。


その最高責任者は、総務部にいる可能性もあります。


広報部だけの判断で、重要なコメントを世の中に発表することは考えられません。


ということは、広報部と総務部は近い場所にあり、一体化してる可能性が高いです。


何フロアも離れてるとは思えません。


また、コメント文を考える人は労務、法律にも詳しくないとなりません。


労務、法律関連や、規約を書く関連業務の経験者では。


有名大学や大学院の法学部卒業かもしれません。


だから、広報部の幹部になれた。


と捉えても不正解ではないと思います。


ちなみに、以下の画像は朝日新聞社の組織図です。


広報部に赤色の矢印を付けました。
クリックすると拡大します。


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拡大してみました。


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広報部の上に記事審査室が、下に広告審査部があります。


そのような審査をする専門部署が、今回のコメント文のチェックをしている可能性もあります。


その審査の専門部署に、法学部卒などの法律に詳しい人がいるのでは?


新聞などの記事や発表するコメント文が、法的に問題がないかチェックする機能がないと、報道機関は成り立たないですよね。


そういうチェック機能は必ず付いていて、高レベルで構築されてると思います。


また、それらの記事やコメントへのクレームについても、チェック機能が存在していて、クレーム処理をする担当者の周辺に、責任者がいて見張りのようなことをしているケースもあります。


クレームが問題化、激化した時などに、対処する専門の担当者です。


そのような見張り役の人たちは、チェックが仕事なので、休憩時間にも部下の色々なことをチェックしてるそうです。


生活態度や身だしなみなど、幅広く見てる、と現場の関係者に聞いてます。


報道機関で働くなら、休憩時間は、食事をご馳走してくれる場合以外は、仕事関係者と離れた方が良いかもしれませんね。


自分を守る時を作ると良いです。



内部のコト、想像しちゃいました。



【さらなる分析】


朝日新聞社の広報部は「個別の案件につきましては…」と言ってます。


「個別案件」として扱ってる。


内部で「個別対応が必要な案件」になってる。


「当事者の立場や心情に配慮し、保護を優先する立場…」と言ってます。


当事者という人物がいて、保護しないとならない、と認めてる。


確かにセクハラ、あるいは、もしかしたらレイプがあった、と認めてる証拠。


だから、保護を優先する必要がある、と言ってるのでは?


「お答えを控えます。」と言ってます。


隠したい心理ですよね。


「隠さないとならないコト」イコール「恥ずかしいコト」があったからでしょ!


その証拠になってますよね。


自分たちで「確かにそういうコトがあった」と認めてる証拠です。


隠したい!と相手が言ってると、文春さんは職業病の影響もあり、なおさら知りたくなるのでは?


人間の心理って、隠されると知りたくなるものです。


文春さんの記事ですが、今後さらに「ツッコミ」が激しくなりそうですね。


と、直感&霊感の強いボクは普段と違う気配を感じます。


ことが大きくなりそう…


魔法使いサリーちゃんのパパのような包容力で、見守ってあげましょうね!


つーか、文春さんの記者、たらい回しにされて、かわいそう but 根性あると思ってます。


文春さんの行動力こそが、ドキュメンタリー・ドラマだよね!


金正恩も拍手してるよ★


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泣けてくるよ。。。(涙)


誰か、そんな文春さんのテーマソング、作ってください!


ラッパの音が響き渡る軍艦マーチ的なものがよさそうかも。


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本当に、誰かテーマソング作ってYouTubeとかで公開してあげて!


こういうコトを書いてるボクが、さらに人気者になったら文春さんはボクをスクープしたいかも?


文春さん、待ち伏せして突撃取材しないで優しく紳士的に声をかけてくださいね。


食事おごりますので。


寿司?ハンバーグ?何食べたい?


ま、ボクってそういう人です。



では!ごきげんよう♪



サラートP永山










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皆様、多忙だと思うので簡潔に書きますね。


西城秀樹さんは無宗教ですが、親族の影響で仏教の考え方を持ってます。


生前は、欲を持たない考え方で生きてました。


信じるものをひとつだけ決めて、あとは欲を持たないで、良い意味で自然に流されて生きてました。


信じるものとは、奥さんです。


浮気は、ほとんどしてません。


西城秀樹さんから教わる教訓のようなものがあると思います。


関心の幅をあれこれと広げるのではなく、もう少し狭くして、感謝の気持ちをもっと持って、与えられた環境で生きていく。


というのが、西城秀樹さんの生き方でした。


何かに悩んでる方、西城秀樹さんのようにポイントを絞ってみては!


ボクは、あれこれと関心の幅が広い方です。


次の形で解決しようと思います。


時間軸で考える。


やることを時期ごとにブロック分けする。


例えば、


30代に経営コンサルタント、40代に米国公認会計士の資格を取る。


など、時期ごとに計画を立てるのも良いと思います。


あれこれと関心の幅、欲の幅を広げない。


広げるなら時期ごとにブロック分けする。


生き方のヒントをもらいました。


霊視は以上です。



サラートP永山



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