2018年04月



サラートP永山は、色々と嫌なことがあったのがキッカケで、アルコール依存症寄りになってたことがありました。


自分で、このままではヤバイ!とわかってました。


アルコール依存症寄りの最中は、栄養面がしっかりした多めの食事と、緑茶や紅茶、氷なしの水もアルコールと一緒にとってました。


アルコールを飲む前の食事は、消化不良を起こさない範囲内で多めに食べてました。


多めに食べれば胃腸のキャパが小さくなり、その分アルコールが入らなくなります。


ダイエット法で、食事前に水分を多く飲む!というのがあります。


水分を飲んだ分、食べ物が入らなくなるからですね。


まぁ、この辺はバランスが大事ですね。


体温を上げるための内科医の医学情報によると、水分ばかり多くとりすぎると下痢するそうです。


そのメカニズムは、多めにとった水分により体が冷えるから、余分な水分を下痢することにより、外へ出すことらしいです。


アルコールを飲むからといって、水分をとり過ぎると下痢するので、気をつけましょうね。


ボクがアルコールによる腹痛の時、内科医に指導されたのは、アルコールを飲む時は継続してチビチビと少しずつ水を飲むことです。


アルコールによる、ちょっとした腹痛だけでも病院に検査に行ってました。


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周りの人にも、それを勧めてるほど、その辺はしっかりしてました。


アルコールを飲む前には、薬局で薬剤師を捕まえて、「アルコールを飲む前に体を守るためにオススメのものをください!」と言って、ハイチオールCなど肝臓を守るためのものを服用してました。


肝臓などは、異常が感じられなくても、行きすぎるぐらいの頻度で、こまめに大学病院で検査を受けてました。


少しでも何かおかしいな…と思ったら、紹介状なしで自己負担額ありの形で、一日もおかずに、必ずすぐに大学病院で検査を受けることを習慣にしてました。


ボクは、その辺が普通の人と違います。


根っからの医学マニア、大学病院マニアです!


どちらかというと、医学マニアになることの依存症かもしれません。


だから、肝臓などの内臓は壊してませんでした。


壊しそうだな…という時は自分でわかるから、すぐに病院で検査を受けて、主治医による指導を受けてました。


主治医から何も言わなくても、こういう時はどうしたら良いか?と、小さなことでも自発的に質問してました。


こういうことは恥ずかしいし、めんどくさいですが、とても重要です。


こういう習慣をつけることをオススメします。


質問して、損はないです。


質問しないために、あとあと病気になり、損することはたくさんあると思います。


ボクは、アルコール依存症という診断はされませんでした。


自分で依存症寄りだから、気を付けよう!と強く思っていただけです。


まず、その辺の自己管理や意識の持ち方が違うと思います。


本当に、小さなことの積み重ねです。


自分がアルコール依存症寄りだと自覚した時点で、他のこともたくさん楽しむようにしてました。


例えば、趣味のカラオケや医学、経済学の読書などです。


医学は、精神医学、脳医学、免疫学、栄養学、アロマテラピー療法などが好きです。


経済学は、地政学や世界史から読み取るもの、投資のノウハウなどが好きです。


アルコールだけではなく、食べ歩きも趣味なので、いつもたくさん食べながら、アルコールを飲んでました。


習慣として、アルコールを飲む時は、必ずガッツリ食べてます。


そのように、知的なことで多趣味になれば、奥が深いので飽きることはありません。


どんどん夢中になれます。


従って、アルコールだけに依存することなく、色々な趣味に没頭する時間もたくさん作れます。


あれこれと色々な趣味に没頭すれば時間も早く過ぎて、眠くなります。


アルコールを飲む暇がなくなります。


だから、アルコールを飲むことは来週でいいや!それより、読書など、他の趣味の方が大切だ!と思えるようになります。


山口達也さんなどアルコール依存症の患者さんにも、このようにして解決して頂きたいと思います。


おそらく、山口達也さんは没頭出来る趣味が少なくて、アルコールだけしか見えなかったのかもしれません。


ボクの場合は、食べることの方が好きなので、アルコールより先に料理を決めて、次にその料理と合うアルコールを選びます。


山口達也さんは、アルコールの選び方にも問題があったのかもしれませんね。


色々なことが、残念な人なのかもしれません。


この内容を、TOKIOのメンバー全員と、山口達也さんにも読んで頂ければ幸いです。





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一発目は、東アフリカのメディア、

jamiiradio(ジャーミィ・レディオ)より!


早速、記事の和訳と画像です。



画像&情報出所:

jamiiradio(ジャーミィ・レディオ)
東アフリカのメディア・ラジオ局



記事タイトル:

Japan deploys combat-authorized troops in S. Sudan, the first since WWII


November 22, 2016



記事タイトルの和訳:


第二次世界大戦以降、日本は初めて、銃を持った兵士を南スーダンに配備することを認可した



日本は、350人の兵士を送り込みました。



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この記事のURL:

http://www.jamiiradio.com/2016/11/22/japan-deploys-combat-authorized-troops-s-sudan-first-since-wwii/



サラートP永山のコメント



他にも、アメリカのワシントンポストなどが日本は第二次世界大戦のあと、初めて銃を持たせて自衛隊を配備したなどと、珍しい出来事として報道してます。


日本人として、ちょっと恥ずかしくなりました。


日本の軍事は国際社会についていけてないことが、証明された報道だからです。


南スーダンは、東アフリカです。


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以下の画像のオレンジ色が東アフリカです。

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jamiiradio(ジャーミィ・レディオ)は、地元のメディアなので日本のメディアより南スーダンの自衛隊を現場でたくさん見たり、撮影してます。


日本のメディアより、自衛隊の現場の温度を知ってるということです。


だから、そのメディアを頼りました。


今後、南スーダンの自衛隊の現場の画像や動画は、part 2,3,4,5…と続く予定です。


少しでも、お楽しみに!


東アフリカの安全地帯なら旅行したいですね!



サラートP永山





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