そもそも、安田純平さんはテロリストに指定されたのではありません。


事件を起こしてない。


事件被害者です。


トルコと日本の法律で仕方ないなら、安田さん本人が理解・納得出来るように説明するのが、日本政府の第一の仕事では。


説明不足で一方的なところが、問題があると思います。


「また拘束されて、今度は殺害される危険性がある情報を日本政府は密に得ている」


または、


「また拘束されて、殺害など何か起きても日本は迷惑。国際社会にも混乱を招く。下手したら巨額の身代金が出ていく」


などなど、理由があるはずです。


その理由を本人が理解・納得出来るように伝えないと、人権侵害と言われても当たり前です。


安田さんのパスポート再発給の目的は、家族旅行とのこと。


家族旅行や家族も、日本政府に否定されてるのと同じです。


家族の人権も無視されてるのと同じです。


これは、マズイ!


日本政府として、適切な説明を!



最新記事です!



安田純平さん パスポート発給拒否され 不服審査請求へ

2019年7月16日 12時28分



https://www.google.com/amp/s/www3.nhk.or.jp/news/html/20190716/amp/k10011994361000.html



正体は「韓国人のウマル」だと、自分で言ってる。


screenshotshare_20190716_201400



母国の韓国にも帰りたいだろうに。


韓国に帰国することも否定か?


日本に人質として、拘束されてることになる?


日本よ、韓国人を拘束したらダメじゃん!!


ってことでしょ?