★サラートP永山・プロフィール★


経歴は、テレビ局の経営関連、コピーライターなど、おもにメディア屋さんです。

趣味は、軍事、テロ、経済、防災に関する奥深い調査。

それをテレビ局に負けない記事に出来たらいいなぁー!と思ってます。海外メディアの翻訳にも力を入れていきます。

占いや料理、気象学も大好き♪なので、マルチな才能を持つクリエイターかも!長い目でよろしくお願いします。


※ 元上司がテレビ局の湾岸戦争の現地特派員でキャスターで頑張ってきた人ですが、特派員がWebに負けて将来性がなくなることを心配してました。が、元上司、WebやBloggerとしてのボクの進歩を残念がらないでください!特派員、Web、それぞれの強みがあるので、広い視野で前向きに捉えて頂ければ幸いです。



台風19号は、多摩川の氾濫など「初めてのこと」が多かったですね。


異常気象の翌年に大震災が起きるという話は、よくあります。


まさか、


来年の2020年、大震災が起きるのでは?と直感し、専門家の情報を調べてみました。


参考になる情報を見つけたので、早速お伝えします。


2018年が大地震・大噴火・大津波連発の年になる証拠…などと書いてありますが、自然災害に関することは、ずっと根底でつながってるので、数年は関連があると捉えて良いと思います。



情報出所:エキサイト ニュース


記事タイトル:

【悲報】2018年が大地震・大噴火・大津波連発の年になる証拠11連発! 東京オリンピック中止どころじゃない、もう日本はおしまいだ!

2018年1月2日 15:00 41


https://www.google.com/amp/s/www.excite.co.jp/news/article-amp/Tocana_201801_post_15548/





この記事から気になる情報を抜粋して、まとめます。


大地震や火山噴火の発生サイクルに、一定のパターンがあることを発見した有識者は次の通り。


「地震考古学」提唱者、産業技術総合研究所の寒川旭(さんがわ あきら)氏。


今までの50年の地震発生状況は、貞観地震が起きた9世紀と酷似している。


現在の日本列島が、そのサイクルだとしたら次のことが言える。


3.11の9年後になる、2020年頃に首都直下地震が起きる。


2029年頃に、南海トラフ地震が起きる。


が、絶対に9年サイクルが再現されるとは限らない。


いずれにしても、東京オリンピックが中止になる状況に陥る可能性は、常に横たわっている。





内閣府が長期予測を見直し!


以下は、政府の地震調査研究推進本部の発表。


昨年末、過去の大地震発生予測を大幅に見直した。


結果は次の通り。


北海道沖・千島海溝では東日本大震災に匹敵する巨大地震が「切迫している可能性が高い」。


千島海溝は3つの地域に分けて予測されている。


が、もっとも危険度が高いのは中央の根室沖。


今後30年以内にM7.8~8.5が約70%の確率で起こる。


M8.8は7~40%の発生確率。


千島海溝沿いの超巨大地震は平均340~380年周期で発生している。


が、すでに400年ほど起きていないので、「切迫している」と判断されている。


その規模と切迫度を考慮すると、今後は南海トラフ巨大地震と同様、千島海溝に十分な注意が必要だ。



【サラートP永山の防災コメント】


有事の際に慌てないために、どうしたら良いか。


り災証明書が必要になることもあります。


家などが被災した時、国からの支援を受けられる制度です。


この時、被災状況の写真が必要とのこと。


その説明の画像です。


_20191013_212042



要は、建物の全体と、浸水した深さ、被災状況の写真が必要です。


情報出所、URLを入れておきますね。



記事タイトル:

台風で被災 片付け前に「り災証明書」申請のための写真撮影を

2019/10/13 13:41 ウェザーニュース


https://weathernews.jp/s/topics/201910/110125/



国からもらうべきものは、必ずもらった方が良いです。


ボク、こういう方面の調査や、実際に国から支援を受けることなど得意です。


成功のコツは、役所や弁護士のサイトなどで、行政や法律家の情報を日頃から細かく調べることです。


実際に、国からの支援を受けるコツです。


事前に窓口など調べたあと、必要なら電話予約します。


どんな案件でも診断書などの証拠を持っていきます。


担当部署がわからない場合は、まず、役所の総合案内に相談します。


適材適所に合った部署に、振り分けてくれます。


そこで、遠慮せずに、まずは相談することです。


国からの支援を受けるためには、あちこちに相談して、たらい回しになることも成功のコツです。


合理的にしようと、一度で済ませようとしても役所関係は、なかなか難しいこともあります。


ネットなどに載ってないこともあります。


役所などに相談に行くと、場合によっては、そういう事情なら、こちらの窓口の方が専門的で詳しいですよ!などと言われて、たらい回しになるものです。


めんどくさいようですが、そのようなプロセスを経ないと、なかなか辿り着けないのが、国からの支援ということもあります!


色々な人と話をすると、意外ですが、状況に応じた制度や窓口などを紹介してもらえるものです。


そうなると、お金ももらえるものです。


間に役所などと自分をつなぐ、支援団体を入れるのも成功のコツです。


支援団体を入れる場合、あたりはずれがあると思うので、見極めをしっかりしてくださいね。


そのようなことに詳しくなるためにも、日頃からサイトなどで法律家の情報や、法律の専門書を読むことをオススメします。



取り急ぎ、気になることがあり、お伝えしました。


ではまた!



サラートP永山





前回の記事に、足立区から綾瀬川が堤防を越える恐れがあるので、緊急速報メールが届きました!と書きました。


が、今度は国土交通省から同じ綾瀬川が氾濫危険という緊急速報メールが。


画像入れますね。


_20191012_230740



_20191012_230802



国土交通省までもが、緊急速報メールを流すのは危険性が増してるからでは。


真夜中に、役所のサイレン音が鳴り響きそう!


もぅ、疲れた!


シカトして眠りたいです。


死んでも良いから、スマホの電源オフにして爆睡します!


今日は何回も何回も、役所や国土交通省から緊急速報メール来てるので、もぅ体もたない!


おやすみなさい!



サラートP永山



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