★サラートP永山・プロフィール★


経歴は、テレビ局の経営関連、コピーライターなど、おもにメディア屋さんです。

趣味は、軍事、テロ、経済、防災に関する奥深い調査。

それをテレビ局に負けない記事に出来たらいいなぁー!と思ってます。海外メディアの翻訳にも力を入れていきます。

占いや料理、気象学も大好き♪なので、マルチな才能を持つクリエイターかも!長い目でよろしくお願いします。


※ 元上司がテレビ局の湾岸戦争の現地特派員でキャスターで頑張ってきた人ですが、特派員がWebに負けて将来性がなくなることを心配してました。が、元上司、WebやBloggerとしてのボクの進歩を残念がらないでください!特派員、Web、それぞれの強みがあるので、広い視野で前向きに捉えて頂ければ幸いです。



ボクの行きつけのタイ料理店で、タイ人男性のキッチンスタッフ(25歳ぐらい)は、いつもタイ語の店内音楽に合わせて歌いながら料理を作ってます。



画像は彼と、そのタイ料理店のイメージです。


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歌いながら料理することは、インドやネパールの料理店でも、よくあることです。


ボクは彼の名前を、勝手にパチャラくんと名付けました。


パチャラとは、タイ語でダイヤモンドという意味です。


そういう輝かしい印象なので、この記事でも彼のことをパチャラくんと書きますね。


ある日、そのタイ料理店で注文した料理を待ってる時のことです。


パチャラくんは、料理しながらタイ語の店内音楽に合わせて歌ってました。


パチャラくんは、あまりにも気持ち良さそうに軽快に歌うので、お金の悩みについて、どう考えてるんだろう?と思いました。


その場で、ボクは特技のチャネリングをしてみました。


パチャラくんに、今現在と老後のお金が少ないとしたら、どう考えますか?やはり心配になって悩みますか?とチャネリングで質問してみました。


ボクとパチャラくんは、話したことはありません。


キッチンスタッフとお客さんは、店内構造的に距離があって話せません。


だから、チャネリングして質問してみました。


チャネリングで、次の回答が返ってきました。


そりゃあ、今と老後はお金なくて、悩むよ!将来も不安だよ。だから、こうして頑張って働いてるんだ。


出来る限り努力して働いて、貯金して、それでも今や老後、お金が足りなくなったら、次のように考えるよ。


努力してもお金ないなら仕方ないから、もう、そこから先は神様に任せて考えないようにする。


他に、もっと大変な人がたくさんいるんだから、自分だけ良くなろうとは思わないよ。


努力してもお金なくてダメなら、そこから先、不安になることは、もっと大変な人たちに失礼だと思う。贅沢な悩みになるから。


今も老後も、お金なくて不安とか言って悩んで生きていくより、この上ない努力をしてるのなら、それ以上考えないようにして、明るく楽しくEnjoyして生きていくのが一番だよ!


チャネリング結果は以上です。


パチャラくんの歌声に教えられ、支えられました。


万人向けの情報で、一生使えます。


ぜひ忘れないで、活用してくださいませ!






この記事では何が言いたいのか?結論から言うと、イランの大統領はアメリカ大統領が誰であれ、アメリカは今後イランに服従しなければならない!と強硬姿勢です。


早速、イラン国営テレビ局「PRESS TV」の最新情報と概要の翻訳です。



情報出所 : PRESS TV


記事タイトル :

President Rouhani: Next US administration should submit to Iranian nation's will


記事タイトルの翻訳 :

ロウハニ大統領 : アメリカの次の政権はイラン国家に服従しなければならない


Thursday, 05 November 2020 3:45PM 

 [ Last Update:
 Thursday, 05 November 2020 4:05 PM ]



画像は、この記事より。


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本文の冒頭(重要箇所)の翻訳 :


イランの大統領、ハサン・ロウハニは「アメリカの大統領に誰がなるかに関わらず、アメリカの次の政権はイラン国家に服従しなければならない」と言った。



このニュースのURL :

https://www.presstv.com/Detail/2020/11/05/637980/Iran-United-States-next-president-Trump-Biden-Rouhani-sanctions-economic-war-coronavirus



この文章から読めること :


イランのロウハニ大統領が、国際社会に向けて、それを早々と表明してしまったところが末恐ろしくて意味深。


大きな意味があります。


宣戦布告までは行かないけど、今後、アメリカとイランに衝突が起きた時に備えた「先行牽制(けんせい)」のように感じます。


アメリカの新大統領、および国際社会に、イランとして最初に言い聞かせておく!みたいな表明の意味もあるのでは。


その背景には、次のことがあると思います。


イランとロシア、北朝鮮、中国はつながりがある。


イランは、アメリカの新政権は、対中国、イラン政策はトランプ大統領の時と変わらないと判断している。


アメリカはイランに警戒されている。


アメリカのイランへの強硬姿勢も引き続き変わらないだろうから、新政権が誕生する前に牽制しておく必要がある!という引き締めのつもりかもしれません。


だから、意味深で末恐ろしいです。







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