★サラートP永山・プロフィール★


経歴は、テレビ局の経営関連、コピーライターなど、おもにメディア屋さんです。

趣味は、軍事、テロ、経済、防災に関する奥深い調査。

それをテレビ局に負けない記事に出来たらいいなぁー!と思ってます。海外メディアの翻訳にも力を入れていきます。

占いや料理、気象学も大好き♪なので、マルチな才能を持つクリエイターかも!長い目でよろしくお願いします。


※ 元上司がテレビ局の湾岸戦争の現地特派員でキャスターで頑張ってきた人ですが、特派員がWebに負けて将来性がなくなることを心配してました。が、元上司、WebやBloggerとしてのボクの進歩を残念がらないでください!特派員、Web、それぞれの強みがあるので、広い視野で前向きに捉えて頂ければ幸いです。



8/26(日)の15時頃の画像です。


海上保安庁の巡視船・一般公開を突撃取材してきました。


撮影した画像がたくさんあるので、少しずつ公開してます。


この巡視船「いず」の入口とは、こんな感じです。


この画像の中央が入口です。


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拡大しました。

中央のクリーム色?の階段のような板を登って入りました。

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入口に入ってすぐの部屋です。

特徴ですが、ビジネスホテルの部屋と似ていて、窓が丸いのが普通と違います。

天上が低くて圧迫感を感じます。

より軽量にするために、無駄なスペースを作ってないのかもしれませんね。

この入口から入りました。

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この部屋にある、なぜか英語の火災報知器です。

外国人の兵士や救助者などが来てもわかるように昔から英語なのでしょうか?

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この巡視船の画像、まだまだあります。


実はワケアリでスマホの充電が少なかったのですが、狙いを定めてバシバシ撮影してきました。


今思うと、少ない弾で狙いを定めて銃を撃つ訓練みたいですね(笑)


それを海上保安庁の巡視船の内外で実行した…良い経験かも!


ボクは陸上自衛隊で、銃関連の訓練を受けてます。


少ない充電で狙いを定めてたくさん撮影出来たのは、そのような訓練のおかげかもしれませんね。


腰をかなり落として、素早く四方八方を向いてバシバシっ!と撮影してました。


このような動きやポーズは、海上保安庁の人たちから見て、軍隊関連の訓練を受けてる人だとわかるのかな?


海上保安庁の監視がすごくて、ずっと見られてたこともあり、そう思ってしまいます。


また次回、残りの画像を公開しますね!



サラートP永山










8/26(日)、みなとみらい赤レンガ倉庫に隣接した海上保安庁の中で、巡視船の一般公開がありました。


たまたま通りかかったので、その世界のジャーナリスト系のボクは、本気モードの取材をしてきました。


船の名前がひらがなで覚えにくく、疲れていたので、本当は「いず」なのに「すず」と、前回の記事で入力してました。


海上保安庁の船の名前は、明治生まれのおばあさんの名前みたいなのが多いですね。


ほとんど、ひらがなだし。


その由来や意図について、次回聞こうと思います。


海上保安庁ばかりを取材して、ネットに公開してると、取材の様子でサラートP永山だとバレますよね。


取材場所ですが、たまには北方領土やロシアの温泉とか、歴史博物館、戦争資料館などにしますね。


北方領土の温泉、行きたいんだよねー♪



【画像解説】


海上保安庁の巡視船「いず」

災害対応の専門の船とのことです。

人がたくさん写ってるため、下の方をトリミングしてカットしてあります。

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海上保安庁のゲートに入ってすぐのところにある景色です。

ナニゲに撮影の仕方、上手いよね!

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ちなみに、海上保安庁の外の案内板です。

案内板の鉄パイプ、年期が入ってますよね。

何年使ってるのかな?

つーか、右上に小人の女性いない?ちゃんと人間?

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(海上保安庁の中や巡視船の画像、まだたくさんあります!少しずつ公開しますね!)



でゎまた!



サラートP永山








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