サラートP永山の企業秘密のあるキーワードを含めて検索したら、見つかりました。


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※ 画像は関連です。



今、北朝鮮が発表して騒がれてる新型兵器に関連する国が、複数あります。


その兵器に匹敵した兵器を、過去に製造した国、それを使用した国などの関連国です。


その地域の紛争で使用してました。


現在進行形の激戦地帯なので、その国々や情報出所を露骨に書けないから、今、書き方を考えてます。


冗談抜きで、防衛省や国内外の複数の大手報道機関が、過去にボクのこういう記事に訪問してます。


また、何かあるかも…と身構えてます。


そういうところからアクセスされると、プレッシャーで神経が凄く疲れるんですよ。。


ま、そのような事情で、慎重に書きますね。


取り急ぎ、その兵器と、ほぼ同じ兵器の画像を公開します。


少し利点を書くと、兵器は小型化するほど、新型として認められて、優れてることになるようです。


なぜなら、ヘリコプターにも搭載可能だからです。


多用な動きが可能…ということを北朝鮮が発表してますよね。


そういうことなのかもしれません。


あぁ、反響が怖い!


本当に慎重に、記事を書きたいと思います。



サラートP永山



その兵器の画像です!

(北朝鮮の兵器のモデルになった、ほぼ同じだと思われる兵器)


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最新の報道によると原因は、工事中に電気系統がショートした可能性があるそうです。


が、火災確認の30分前に火災報知器の警報音が鳴っていたが、警備員は異常に気づけなかったとのこと。


これは不自然です。


警備員か作業員による意図的な事故では?


世界遺産で、キリスト教の大聖堂なら、イスラム過激派が狙っても、おかしくないです。


フランスには、イスラム過激派がたくさんいるので、なおさらテロの可能性を感じます。


その辺を調べてる有識者の意見を放送してください!と、テレビ朝日「報道ステーション」にリクエストしました。


マニアックな有識者が番組に登場して、テロの可能性を語ってくれるかもしれません。


視野に入れてみてください!



詳しい最新情報です!


情報出所:朝日新聞


記事タイトル:

30分前に警報、異常確認できず ノートルダム火災


2019年4月17日21時8分


https://www.asahi.com/sp/articles/ASM4K3F1TM4KUHBI01R.html?ref=auweb


取り急ぎ、ノートルダム火災の原因について、気になる情報まで。



サラートP永山




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