新聞社が号外を出すって…よほどの重大ニュースです!


テレビ局や新聞社で働いてたけど、号外を出すとなると事前に書面やパソコンで内部情報が回ってきて、全社員が読まないとならないケースもあるから、全業務が一時的にストップするんだよ。


こういう時、報道機関では周知事項として、すべてのパソコンにアップされて、未読になってると怒られます。


これを個人的にメモると、削除しろ!と言われたり、取り上げる報道機関もあります!


新聞社全体が大変なことになるんだよ!


だから、よほどの大事件!!


歴史に残るよ!


朝日新聞が号外を出したので、詳しい情報です。



情報出所:Yahoo!ニュース


記事タイトル:

日産自動車のカルロス・ゴーン会長が金商法違反で逮捕と朝日新聞が号外を出す

11/19(月) 17:34


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サラートP永山が、コンパクトにまとめますね。



朝日新聞の発表です。


●東京地検特捜部は11月19日、日産自動車会長のカルロス・ゴーン氏を金融商品取引法の疑いで逮捕する見通しであると、号外を打った。


●ゴーン氏が自身の所得を過少に申告した疑い。


●ゴーン会長が主導する取引で、次のような問題があった。


これらは、過去から告発があった。


日産の取引で、フランスの自動車会社ルノー社、三菱自動車、その取引先への納品の問題。


宣伝費の支払いの問題。



今回の問題は、日産自動車だけの問題では終わらない可能性がある。


●以下は、取引先周囲の話。


ゴーン氏から「海外調達に絡む取引で報酬を要求された」


●過少申告した税額は、ゴーン氏個人だけでも10億円になる。


●今回の件がゴーン氏本人の指示だとしても、他にも次の問題がある。


日産の法人としての問題。


海外取引で不正な主導を行って、組織ぐるみで問題のある取引を繰り返した可能性。


●日産自動車だけの問題とは言えないところが、今回の件の重要な部分。


●日本市場にも影響が及ぶ可能性がある。



このニュースのURL:

https://news.yahoo.co.jp/byline/yamamotoichiro/20181119-00104719/



【サラートP永山のミニ・コメント】


政治家もそうですが、お偉方が不正を行うと、くそ真面目にコツコツ生きてる一般市民が、自分たちの日々の努力がバカバカしい!と感じます。


そして、同じようにagainst(報復措置)として、不正を行う結果になります。


悪循環を生むのでは?


いつも、お偉方の不正を知らされるたびに、そう思ってしまいます。


あらゆる犯罪が増えますね。



ではまた!



サラートP永山






日産自動車のカルロス・ゴーン会長が、逮捕された原因については報道にある通り、金融商品取引法違反(報酬を少なく虚偽報告)です。


が、そうした理由・原因・なぜ?については、まだ報道がないようです。


日本は、累進課税(お金を持っている人ほど税金が高くなる仕組み)なので、脱税した可能性もあります。


が、別の見方もあります。



このサラートP永山の記事では、脱税以外の可能性について書きますね。


日産本社の記者会見で、虚偽報告をした理由について、まだ発表しないと思います。


調査中・捜査中なのでコメントを控えます、などというありきたりのことを言うと思います。


ゴーン氏が報酬を少なく虚偽報告した理由について、サラートP永山が独自に調査・分析してみました。


二つ考えられます。


ひとつは、脱税。


もうひとつは、理由があって報酬を少なく報告しないとならなかった。


サラートP永山は、後者だと思います。


根拠になりそうな過去の報道がありました。


次の記事です。
最後にもURL入れておきますね。



出所:ビジネスジャーナル


記事タイトル:

日産の検査不正、ゴーン流コミットメント経営が原因…経営トップは責任を曖昧に

2017.11.23


https://www.google.co.jp/amp/s/biz-journal.jp/i/amp/2017/11/post_21454.html





簡潔にまとめますね。


※ ゴーン流コミットメント経営とは、目標を達成しろ!と無理やり強要する経営姿勢のことです。



●ゴーン氏は、傲慢経営だった。


●日産の検査不正(きちんと検査してないのに、したことにして出荷してた。その規模が大きい)を隠すために、そして、不正があったのにゴーン氏が多く報酬をもらってることを非難されないために、ゴーン氏の報酬を少なく見せないとならなかったのでは?


●過去に日産が検査不正で騒がれたあと、経営陣の報酬を少なく減らしてます。


まだまだ検査不正があり、見つかった場合のことも考えて、あらかじめゴーン氏の報酬を少なく見せたのでは?


と現段階で推理できます。


大富豪が今さら、脱税という「セコイこと」はしないのでは?


検査不正をこれ以上、突っ込まれないための作戦かもしれません。



取り急ぎ、サラートP永山の推理の一部のご報告まで。



サラートP永山



上記の記事です。



出所:ビジネスジャーナル


記事タイトル:

日産の検査不正、ゴーン流コミットメント経営が原因…経営トップは責任を曖昧に

2017.11.23


https://www.google.co.jp/amp/s/biz-journal.jp/i/amp/2017/11/post_21454.html




健康に関する色々な本や雑誌に、次のことが書いてありました。


●朝日を浴びると、セロトニンが放出されてポジティブな思考になる!


●セロトニンは、眠気を出すメラトニンに変わるので夜に熟睡出来る!



ボクは、うつ病ではありません。


が、色々なストレスや心配事があります。


また、ここ3日間ぐらいの間、風邪気味で疲労が貯まっていて、精神面もパッとしないし、全身が重くてダルかったです。


最近、試しに朝日を30分以上浴びることを試してます。


医学や心理学では、デフォルト・モード・ネットワークと呼ぶそうですが、何も考えないでボーッとすることも試しました。



※ デフォルト・モード・ネットワーク(default mode network)とは


参考資料:コトバンク


思考をしないでボーッとして、安静状態にある脳の神経活動のこと。


fMRIで、脳の血流量の変化を可視化する実験をしたところ、何もしない安静時にのみ、活動が活発になる脳の領域が複数存在すること、それらは互いに同期することが明らかになった。



色々な本や雑誌によると、デフォルト・モード・ネットワークをやったあと、要は30分以上何も考えないでボーッとしたあと、脳が整理されて、新しい提案が浮かび、不安がなくなるそうです。


ボクは今朝、それを朝日を浴びながら試しました。


近所の森林公園を朝日を浴びながら、30分以上何も考えないでボーッとして散歩しました。


帰りに飲み物など買い物したいと思いましたが、あえてお金は持っていきませんでした。


買い物のことを考えないとならなくなり、効果が出にくいと思ったからです。


携帯端末とハンカチ、ティッシュ、部屋の鍵だけ持っていきました。


散歩中、美しい紅葉が目に入り、つい眺めてしまったり、犬の散歩をしている人と遭遇して、大好きな犬を見てしまいました。


が、なるべく「何も考えない!ボーッとする!リラックス!リラックス!」と自分に言い聞かせました。


45分ぐらい散歩したあと、帰宅しました。


すると、次のように効果が出てました。


風邪気味で疲労が貯まっていて身体が重くてダルくて、あらゆるストレスや不安が多かったのですが、いつのまにか身体が軽くなっていました。


精神面もストレスや不安が消えていて、軽くなってました。


そして、まだ午前10:30なのに、自然にテキパキと昼食を作っていたのです。


残り物で作る「焼きそば」ですが…


11:00には、その昼食を食べ終わっていて「昼食をいつもより早く食べ終わった!スゴいじゃん!よくやった!」と、自分をほめてました。


そのあと、すぐに語学の勉強を30分だけ、サッサとやりました。


朝日を浴びず、自宅にこもってデフォルト・モード・ネットワークをやらない時は、こんなにテキパキ動けません。


心身ともにダルくて重くて、ストレスや不安に覆われていて、身動き出来ない時が多かったです。


が、このように散歩をしたあと、考え方もポジティブになってました。


ボクは最近、特に老後の資金が不安で、あれこれと考え込む日が続いてました。


が、散歩から帰ったあとは、次のようなポジティブな考え方を自然にしてました。


ボクには色々な可能性がある、老後は貧困になる!と、今決めつけなくても良い、もし貧困になっても、陸上自衛隊の訓練中に「食べられれば何でも良い。生き延びられれば、それでオッケー!」という教育を受けてるので、何も怖くない!と思えるようになりました。


根本からポジティブになれたのです。


そして、陸上自衛隊の民間人と違う教育を受けてる自分を思い出したのです。


このような散歩をする前は、外の色々な音が「うるさい!」と感じてました。


が、散歩から帰ったあとは、外の色々な音が「楽しそう!」「色々な可能性があるね!」「視野が広がる!」「その音を聞いて、リラックス出来る!」と感じました。


変化が大きいですよね。


この時、心身ともにリラックスしてます。


ぜひ、試してみてください!


注意事項があります。


夜寝る直前まで、端末やテレビを見ないことも鉄則にすると理想的です。


心身が緊張する交感神経が優位になり、眠っても熟睡出来ず、自律神経が乱れて免疫力が低下するそうです。


心身がリラックスモードになる副交感神経を優位にするように、工夫が必要です。


医学情報によると、明るい光を見ないこと、脳を興奮・活性化させないこと、ストレッチなどでリラックスすることが必要とのことです。


効果大なので、自分用のメモを兼ねて、ご報告しました。



サラートP永山












インドネシアは、心霊現象が多いそうです。


インドネシアの幽霊について調べてたら、超話題になった幽霊のYouTubeが出てきました!


早速、公開しますね。



YouTubeのURLも入れておきますね!


https://youtu.be/oiBEPw-M6Po





以下の画像は、サラートP永山がYouTubeを撮影したものです。


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警視庁が安田純平さんや拘束していた組織を捜査したら、イスラム過激派に報復攻撃されるかもしれません。


日本政府や日本の人混みを狙うテロが起きる可能性も、否定出来ません。


現在、日本にイスラム過激派を支持していると思われる、トルコ人やパキスタン人、バングラディッシュ人などのムスリムは、たくさんいます。


スンニ派も多いのでは。


ボクは、そういう可能性を秘めている人たちと定期的に接触してます。


彼らと直接、テロを起こす計画について話すことはないですが、ラマダンの時期の様子など含めて、広い意味で観察はしてます。


イスラム過激派が呼びかければ、我々日本人の想像とは別に、すぐに感化される可能性が高い人たちです。


安田純平さんや拘束していた組織を捜査するだけでも、スパイ行為や反対派としての行為になり、報復対象になると思います。


イスラム過激派が、警察をターゲットにしてテロを起こす事件はたくさんあります。


警察とは、警察官や警察の司令官、警察・政府機関の建物など色々です。




参考資料:産経ニュース


安田純平さんに警視庁が聴取要請  捜査着手判断へ







今ワケあって、日本の帝国陸軍の施設の跡地について、ネットで調べてます。


すごい真実、見つけてしまいました。


渋谷区のNHK放送センターは、東京陸軍の刑務所でした。


日本の軍事施設は、第二次世界大戦のあと、名称や場所などが変わってるところが多いです。


だから、NHKで不祥事や逮捕者が続出してるのかもしれませんね。


薬物や痴漢で捕まった複数のアナウンサーやT・Yさんも含めて…


NHKの本部が元刑務所では、マイナスの気が流れていて、強い厄がたくさん付いてると思います。


過去を辿ると、NHKは不祥事や逮捕者が多すぎますよね。


何かありますね。


ちなみに、ボクが今、帝国陸軍の施設の跡地について調べてる理由を少し書きますね。


ボクは、陸上自衛隊の訓練施設で地上戦の訓練を受けてました。


その施設は当時、シャワー室の水道が水しか出なくて、水シャワーを浴びてました。


都内ですが、ガスが通ってなかったのかもしれませんね。


経費の関係?


日本なのに、ボロボロでした。


今やっと開発されてます。


過去と現在のギャップが凄いので、歴史を知りたくて少し調べてみました。


すると、ボクが訓練を受けていた施設は、帝国陸軍の食糧の倉庫だった、という情報がありました。


帝国陸軍は今の陸上自衛隊ですから、昔の陸上自衛隊の施設の跡地です。


だから、ボクは陸上自衛隊のレンジャー部隊の教官や現役陸上自衛隊員らにそこへ連行されて、訓練を受けてたのです。


当時、なぜその施設に連行されたのか?わかりませんでした。


当時、陸上自衛隊の関連施設だったとは聞いてません。


当時も今も、民間人向けの公的な体育館です。


が、歴史を調べたら帝国陸軍の施設の跡地だったのです。


自衛隊は、自衛隊の施設などの跡地を活用する仕組みになってるのかもしれません。


戦争やテロ、災害などが起きたら、また同じように自衛隊(帝国陸軍など)の施設の跡地を活用するのかもしれませんね。


調べてみると面白いですよ。


ではまた!



サラートP永山







ボクのファンや読者様のために、特別にご報告しますね。


ボクは外国語が話せるので、外国人に友達・知人が多いです。


ある外国人が日本国内で、次の薬物がないか?あったら入手方法を教えて!とボクに英語で聞いてきました。


妊娠した女性に口から服用させる人工中絶させるための薬物です。


マリファナなどのドラッグ系ではないそうです。


ある国ではポピュラーで違法だが、あって当たり前の常識とのことです。


その外国人の知人の女性が日本国内にいて、妊娠3ヶ月で中絶したいらしく、その薬の入手方法を聞かれました。


もちろん、そんなもの知らないので、知らないと答えました。


シロップ状でジュースの味らしいです。


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それを飲むと、決まった時間に自然に胎児が出てくるそうです。


彼らは、特別に違法なものを入手したがってるのではなく、その国ではポピュラーなので、日本にもあるかも…と思ったそうです。


その国では、その薬もポピュラーだし、違法行為もポピュラーなようです。


外国人労働者が増加したら、彼らの自国では常識で当たり前の違法薬物が日本に流入するなど、問題が色々と起きてくると思います。


外国人と密にダイレクトに、英語などの外国語でつきあわないとわからない問題です。


違法なことなので、ジャーナリストもつかみにくい情報ですよね。


ボクはアマチュア・ジャーナリストですが、たまたま外国人から特別に情報が入ってきました。


政府・報道機関・ジャーナリストたちが知らないまま、そのような問題が水面下で膨らんで行くのでは?


従って、外国人労働者の増加は、手放しで喜べないです。


報道機関・ジャーナリストが知らないのは、情報が入って来ないなら仕方ないです。


が、政府は多角的に調査して、把握しておくべきことです。


政府が知らないなんて、バッカじゃねぇの!という結果にならないようにしてほしいですね。


「おいらは何年も前から知ってるよ!
この大きな耳で何でも聞こえるんだ!」

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つーか、イスラム過激派のテロリストも外国人材になりすまして日本に来ると思います。


この情報、下手したらボクが色々と調べられる可能性もあるので、少したったら削除しますね。


将来の危険性を知らないことは良くないので、特別にお知らせしました。


gyoru shuluz!
(ギョルシュルズ)

トルコ語で see you again




サラートP永山









経営・自己実現コンサンタントで、心理カウンセラーという識者の本を読みました。


なりたい自分になるための方法論が書いてありました。


ポイントを絞ってまとめると、次のようになります。


その本の記述ですが、これを知れば成功する!という重要ワードを解説しますね。



●心理学的ホメオスタシス


ヒトの脳は、変化を嫌う傾向にある。


従って、つい過去と同じ事をしがちになる。


また、なかなか新しいことをしたがらない。


成功したいのに出来ない人の原因に、これがよくあるそうです。



●アファメーション


ポジティブな言葉の暗示のことです。


「自分は必ずこうなる!」と、暗示をかけることにより、その通りになるケースが多いそうです。


成功してる自分をイメージして、そのイメージ通りの新しい行動が大事みたいです。



●リフレーミング


違う角度から見て、今まで定着していた意味付けを変えることです。


例えば、職場にパワハラ上司がいてストレスになって困ってる人がいるとします。


その人が、「健康を害したので退職します!」という一方的なメール連絡のみで、あとは受信拒否してバックレて仕事を辞めたとします。


日本では、円満退職してないから悪いことだと判定されがちです。


が、パワハラ上司により、健康を害す前の安全対策を速やかに行ったのだから、危機管理能力が高いと評価するという、別の見方のことです。



●ストレスを感じるメカニズム


人間の機能として、最優先事項は「死なないこと」です。


従って、心理学的ホメオスタシスが機能して「死なないために」変化を嫌います。


その影響もあり、人間は不安に敏感な構造になってます。


不安を感じるとセロトニンが減少します。


セロトニンが減少すると、さらに不安になります。


この繰り返しが続きます。悪循環です。


※ これは、サラートP永山の調査結果ですが、セロトニンを増やすには、朝日を浴びること、納豆などセロトニンの材料になるものを食べることです。


セロトニンの材料になる食べ物は、意外にたくさんあります。


ぜひ、調べてみてください!



●マインドワンダリング


意識が過去や未来など、現実以外に行ってしまうことです。


それにより不安になることがあります。
(※ 取り越し苦労と同じです)


今に集中すると回復します。


※ 成功とは、小さなことの積み重ね、集合体で起きるので、今日一日を楽しく丁寧に生きようとすると、自然に不安も消えるのでは。


サラートP永山は、成功哲学の理論として編集されている武士道の本も読んでますが、武士道では不安になった時は「丁寧に」行いをすると、自然に心が整うそうです。


不安や、心がざわついてる時、落ち着かない時は「丁寧に」生きてみては!


例えば、食事を丁寧に作って、丁寧に食べるなどです。


丁寧に、感謝の気持ちも持つのです。


何か変わると思います。





【気持ちに余裕を持つ方法】


サラートP永山は、未来に必ず起きる!と懸念されている惑星間戦争や、アメリカなどがU.F.Oを迎撃した記録の情報収集をしてます。


惑星間戦争とは、地球と地球以外の惑星の間で起きる戦争のことです。


アメリカなどでは、本気で作戦会議が行われてます。


以上を視野に入れて、自分の人生や課題を考えると、次のことがあぶり出されます。


惑星間戦争や、U.F.Oの存在などを考えると自分はとても小さな存在だ。


そして、人間の命は、はかない。


小さなことがきっかけで、健康になったり病気になったりする。


小さなことがきっかけで、貯金額が増えたり、金持ちになったり、逆に金欠になったりする。


色々なことが、小さなことの積み重ね、集合体により結果が生まれる。


それを考えると、何があっても、気持ちに余裕が出来る。


焦っても、何も変わらない。


小さなことがきっかけで、結果が生まれるので、小さなことを積み重ねて続けて丁寧に生きれば、それでオッケーです。


何も不安がることはない!


と思います。


とりあえず、今を丁寧に生きよう!


サラートP永山の説法講座みたいになってしまいましたね。


ま、こんなこと考えて生きてまーす!


参考にして頂ければ嬉しいです。


またです!



サラートP永山












【重要ワード解説】

危機管理で言う4次元とは「地下がある」という意味です。



大震災が起きたら、特に横浜市や東京都、千葉県の地下が危険なのでは?と、日頃から考えてます。


ちなみに、東京都の都心の地下はどうなのか?


早速、ネットで調べてみました。


やっぱり!来たぁーっ!!


「4次元」という新しいワードを用いて専門家が警告してました。


詳しい情報のまとめを執筆したいのですが、今出先からなので、情報出所と記事タイトル、URLのみをお伝えしますね。


本当に、超貴重な情報です!


2012年9月18日の情報です。


が、報道機関の情報発信から6年後あたりが、地球物理学的にも地質学的にも危機管理の面でも、危険度が高くなってるかもしれません。


まさに、「忘れた頃にやってくる」というケースです。


書くとそうなる…ということも過去にあったので、何も起きないことを祈ります。


記事はやや長めですが、重要事項なので、じっくり読んだ方がよいです。



情報出所:日経ビジネス ONLINE



記事タイトル:

渡辺実のぶらり防災・危機管理

高層ビル、地下街・・・首都直下地震は“安全の常識”さえ覆す

丸の内を襲う“4次元”の災害とは?



2012年9月18日(火)


https://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20120910/236589/?ST=smart



本当に、忙しさや各種課題、悩み事などに追われないようにして、
危機管理力、さらに高めよう!


それらも大事だけど、まずは危機管理からです!


それがないと、後悔することに…


ぜひ、立ち止まって危機管理の点検を!



ではまたね!



サラートP永山







英語で、「酸で殺害、どのように?メカニズムは?」などというキーワードで調べてみました。


すると、acid kill というワードを含む事件情報がわんさか出てきました。


こんな形です。


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acidとは、主にフッ化水素酸(Hydrofluoric acid)を示します。


カショギ氏の遺体を溶かしたのは、フッ化水素酸(Hydrofluoric acid)というトルコの報道がありました。


フッ化水素酸とは、フッ化水素の水溶液です。


工業でよく使われます。


フッ化水素酸にヒトの体が触れると、激しい腐食が起きます。


非常に危険な毒物です。


ちなみに、昔のフランス映画「ニキータ」でも、酸で遺体を溶かすシーンが出てきます。


少し内容を書きますね。



【 NIKITA ・ニキータとは】


1990年の大ヒットしたフランス映画。


監督は、あのリュック・ベッソン。


主演は、アンヌ・パリロー。


画像は映画「ニキータ」

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ストーリー:

薬物依存症の不良少女が逮捕後、戦闘能力を認められ、政府にスパイや暗殺者として雇われる。


ニキータが、殺し屋として活躍した時、遺体を酸で溶かして証拠隠滅した。


サラートP永山は、その時のシーンを映画で見ました。


酸で遺体を溶かす時は、遺体をバスタブに入れてました。


ブクブクと音が鳴るほど、激しい泡がたってました。


映画でも、描写はリアルだと思います。


カショギ氏の遺体も、バスタブなどに入れられて、ブクブクと激しい泡を立てて溶かされたのかもしれませんね。


サラートP永山の感想ですが、逮捕した側の政府機関の担当者と容疑者がエッチしちゃう、デキちゃう、という意外性がスゴイですね。


こういう意外性があるから、みんなハマったのですね!


OLとサラリーマンの組合わせとか平凡なストーリーだったら、つまらないですよね。


話が飛んでしまい、ごめんなさい!





詳しい情報です。


出所:時事通信


記事タイトル:

溶かした遺体、下水へ処理か=サウジ記者殺害事件-トルコ紙

2018年11月10日21時09分


https://www.jiji.com/jc/article?k=2018111000598&g=int





以下は、トルコの報道機関、ヒュリエトの画像より。


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カショギ氏の遺体の調査団です。


ほらね!
Hydrofluoric acidと書いてあるよ!

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国際問題になってますね。


ニキータのように、映画化するかも!


映画化したら、反響はニキータを越えますね。



取り急ぎ、ご報告まで。




サラートP永山




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